ホイールキーホルダー第二弾 NSXシリーズ編 Vol.1」は、
初代NSXの1990〜1995年式のホイールを再現したものを、
5種ラインナップしたセンス抜群のカプセルトイでしたが、
待望の「NSXシリーズ編 Vol.2」がついに発売されました。
昨日メルカリで見つけて初めて気がついたのですが、調べて
みると9月16日に入荷情報をアップしている店舗もありまし
た。ヤフオクには昨日時点で単品が僅かに見られるだけで、
セットものは未登場。Vol.1よりも流通量が少ないのかもしれ
ません。Vol.1は�@NSX(1990)、�ANSX-R(1992)、�BNSX-R
(2002)、�CNSX TypeT(1995)、�DNSX(1990)ゴールドver
の5種でした。当時Vol.2の予想ラインナップとして、「オプ
ションBBSや無限M7、NC1用純正ホイールなど」と、ここに
記載していたのですが、実際には、�@NSX Type S(1997)、
�ANSX(2001)、�BNSX-R(2002)、�CNSX Concept(2012)、
�DNSX Concept(2012) ゴールドでした。Type Sホイール
とオプションのBBSはほぼ同じなので(オプションのBBSの
定価はフロント8万円、リアが10万円でした)半分正解…?
NC1ホイールも正解に近かったですが、まさかconcept仕様
とは…。マニアックですね。無限M7がなかったのは残念。
ちなみにこのようなカプセルトイはシークレットを含めコ
ンプ状態で普通にほぼ定価で買えます。前回は楽天で購入
しましたが、今回はトイサンタさんのヤフー店で注文。5個
セットの定価が2,500円のところ、2,600円+送料330円
=計2,930円でした。これが現在の最安値と思われます。


▲2026年9月16日に発売されたTCP(NIC)「ホンダ
ホイールキーホルダー第二弾 NSXシリーズ編 Vol.2」。
▲2025年12月16日に発売されたTCP(NIC)「ホンダ
ホイールキーホルダー第二弾 NSXシリーズ編 Vol.1」。
10/5 昨日ご紹介したPOPRACE x Enigma1/64「PRE011
ホンダ NSX GT3 Evo22 Advan ブリスターVer」のチェイス
カーをご紹介します。各ショップのコメントには、公式に提供
されている文面なのか「こちらの商品にはチェイスカー(カラー
リングの異なる同商品)があり、ご購入いただいた商品が低確率
でチェイスカーとなる可能性があります」というものが多数見
受けられますが、その一部で「低確率で」の部分が「確率で」
と記載されたものも見られます。これ脱字ですよね。今回の出
現確率は公式サイトでも明らかにされていませんが、メーカー
や商品によってはショップ向けの注文票に記載されている場合
があり、このサイトでも過去に何かの商品でその確率について
記載した記憶があるのですが忘れてしまいました。今ネットで
さっと調べてみたら、9月4〜13日が予約受付期間になっていた
「POPRACE × TOKYO STATION Exclusives Collection
1/64 RWB AE86 ヴィンテージ レッドクローム」という商品
について24個入りケースに2個のチェイスカーが封入されてい
るという記事を発見。出現確率約8.3%ということですね。今回
も同じような確率のような気がします。変わった例を挙げると
10月に発売予定の「POPRACE × EVANGELION RACING
PANDEM GR86 ブラインドBOXシリーズ」で、エヴァンゲリ
オンレーシングのFORMULA DRIFT JAPAN2025参戦マシンを
モデルとした、エヴァンゲリオン初号機、2号機、零号機、仮設
5号機、Mark.06、8号機の全6種がラインナップされているの
ですが、6個入りボックスに、これら6種がすべて1個ずつ入っ
ているので、箱買いすればコンプできるものの、初号機のみに
チェイスカーが設定されており、これが独特なのです。チェイ
スカーとしてクロームカラー、スーパーチェイスカーとしてク
ロームカラーの覚醒Ver.特別カラーが設定されており、その出
現確率すら異なっているのです。1ボックスに通常版初号機が
1/2、クローム版初号機が1/3、クローム版初号機覚醒Ver.が
1/6の確率で封入されているとのこと。つまり、初号機以外の
出現確率は約16.7%、通常版初号機は約8.3%、クローム版初
号機は約5.6%、その覚醒ver.はなんと約2.8%!1ボックスで
定価が19,200円もするのですが、マニアな方は6箱購入するの
でしょうか?115,200円払っても全8種コンプできるとは限ら
ないのが恐ろしいところ…。NSXの総グッズ数は7010点に。
▲9月21日にメルカリ初登場の国内未発売POPRACE x Enigma1/64
「PRE011 ホンダ NSX GT3 Evo22 Advan ブリスターVer チェイス
カー」。「その他のミニチュアカー�@」コーナーに掲載しました。
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▲POPRACEのチェイスカー封入確率の参考になる「POPRACE×TOKYO STATION Exclusives
Collection
1/64 RWB AE86 ヴィンテージ レッドクローム」という商品。確率は約8.3%。
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▲こちらはかなり複雑なチェイスカー出現確率を持つ「POPRACE × EVANGELION RACING
PANDEM GR86 ブラインドBOXシリーズ」。初号機の通常版ですら約8.3%という低確率。

▲こちらはオマケで10月3日にヤフオク初登場のオリジナルイラスト。
パトカー仕様かつカスタム仕様のミニカーは1/64で見かけますが、
イラストは珍しいですね。ちょっとがお高いのでしばらく様子見。
10/4 昨日に引き続き、9月21日にメルカリに初登場したもの
の国内ではまだ正式に発売されていないPOPRACEの新作をご
紹介。POPRACE x Enigma1/64「PRE011 ホンダ NSX
GT3 Evo22 Advan ブリスターVer」です。昨日ご紹介した
PR640433よりも半年以上前の2025年2月21日に受注が開始
されていましたが、この商品もまだ正規発売のアナウンスはあ
りません。POPRACEは2019年に設立された香港のモデルカー
ブランドで、レーシング界とのネットワークを活かしてチュー
ニングカーやカスタムカーを中心にモデルカーをプロデュース
しています。X Works Racing Teamと関係を持ち、EVAレー
シングやAAPEとのコラボモデルも展開していますが、2023年
に、初のNSXミニカーをリリースしたEVAレーシング仕様でコ
ラボしていたのが中国のミニカーメーカー拓意XCARTOYS。
拓意は完全に独立した中国のブランドなのですが、Enigmaは
POPRACE独自の特別仕様ブランドという位置づけのようです
ね。Enigmaは「謎・不可解な存在」という意味の英語で、第
二次世界大戦中にナチスドイツが使用していた「エニグマ暗
号機」が有名。調べてみたらこのPOPRACE×Enigma仕様は
2024年11月発売の「PRE001 パンデム シビックEG6 メタ
リックブルー」が第1号で、すでに37種が発表されており、
そのうち32種が日本車であることが判明しました。ちなみに
すべてブリスター仕様で、限定のチェイスカーを含めてラン
ダム販売しているとのことですが、ボックス仕様と違って中
身が見えてしまうチェイスカーを、通販はともかく、店頭で
どうやって公平に販売しているのかが気になります。早い者
勝ちなのか、抽選販売やプレ値販売をショップが実施するこ
とをメーカーが認めているのか…謎ですね。そのチェイスカ
ーは明日ご紹介予定です。NSXの総グッズ数は7009点に。
▲9月21日にメルカリ初登場の国内未発売POPRACE x Enigma1/64
「PRE011 ホンダ NSX GT3 Evo22 Advan ブリスターVer」です。
これもダブり確定。「その他のミニチュアカー�@」コーナーに掲載。
10/3 9月21日にメルカリに初登場したものの国内ではまだ正式
に発売されていないPOPRACE1/64「PR640433 ホンダNSX
-R カスタムイエロー」を入手しましたのでご紹介します。2025
年10月18日に受注が開始されたものの、まだ正規発売のアナウン
スはないので、おそらく出品者の方が海外から並行輸入したもの
と思われます。シュリンクパックされているので、いつものよう
に未開封のまま保管する予定。NSXの総グッズ数は7008点に。
▲並行輸入品と思われるPOPRACE1/64「PR64433 ホンダ NSX-R
カスタムイエロー」を入手。「その他のミニチュアカー�@」コー
ナーに掲載。実は正規品を注文済みなのを忘れてのダブリ購入…。
▲よく見たら先日も話題にしたNSX-R GT仕様のカスタムですね。
10/2 9月19日に発売されたマテル「ホットウィールXL 1990ア
キュラNSX」をやっとご紹介できます。店頭では転売ヤーによっ
て即完売してしまったものの、amazonでは6台セットなら定価で
購入可能なことは21日にお知らせしたところですが(現在も購入
可)結局そのセットを購入してしまいました。6台といってもNSX
が6台入っているわけではなく、今回同時発売になった6種(NSX
のほかに、1966 ランドローバー シリーズ II、2016 フォードGT
レース、コルベット C7 Z06、エリケンシュタイン・ロッド、スモ
ール・ブロック)が同梱されています。はっきり言ってただの無駄
遣いですね…。ショップ側では開封できない注意書きがあるような
BOX商品なので開封するのがためらわれて、そのまま保管してい
ます。安いルース品が出回るようになったら再購入するかもです
(ますます無駄遣い…)。ちなみに通常1/64サイズのHWを1/43
に拡大したこのシリーズは2026年にスタートした新シリーズで、
今回が第4弾にあたります。6種ずつ発売されていますので現在全
24種となっています。実はホットウィールが1/43ミニカーを発売
するのは今回が初めてではありません。2000〜2010年に「エリ
ートシリーズ」という名称で、1/43および1/18ミニカーを販売
していました。さらに遡ると、20年以上前にMEBETOYSと提携
して、イタリアで1/43ミニカーを製作していたようです。そして
2023年のニュルンベルクモーターショーで初公開されたのが、
「ホットウィールプレミアム1/43」です。今回のXLシリーズと
は無関係の高級路線のシリーズで(ヨーロッパで25ユーロ、北米
で24.99ドルで販売)、日本車でもR34GT-Rなどがラインアップ
されていたようです。ご紹介できていない商品がまだ多数ある中
で昨日また新商品が4点到着…。NSXの総グッズ数は7007点に。
▲9月19日に発売されたマテル「ホットウィールXL 6台セットBOX
(1990アキュラNSX入り)」。「ホットウィール」コーナーに掲載。
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▲中に入っている6個のうちの一つがこの「1990 アキュラ NSX」。
まだ下がらない相場が下がったらバラで購入するかもしれません。
▲9月21日にメルカリに登場した、おそらく並行輸入品と思われる
POPRACEの新商品3種を正規販売品を注文してあるにもかかわら
ず誤って購入。チェイスカー以外は無駄遣い…。近日中にご紹介。
▲3月19日に受注を開始していたイグニッションモデル1/18「IG3907
ホンダNSX-R (NA2) ホワイト」が9月30日に発売され昨日到着。多少
割引があったとは言え5万円超の商品なのでカード引き落としが怖い。
10/1 2000年12月に販売が始まった扶桑社「週刊デルプラドカ
ーコレクション」で初登場し、その後様々なブランドで発売され
た1/43ミニカーを、私は勝手に「デルプラド系」と呼んでいるの
ですが、9月11日に未知のデルプラド系NSXミニカーがヤフオク
に初登場。ライバルが現れることもなく9月14日に無事落札でき
たのでご紹介します。ちなみに扶桑社と組んでイエローのNA1を
3回、モービル1NSX-GT仕様を1回発売したデルプラドジャパンは
2004年に倒産し現存しません。2002年に「AUTOSTRADA」ブ
ランドでレッドとホワイトが登場し、2005年には香港のユニバー
サルホビーというメーカーが「LEGENDシリーズ」というブラン
ドでイエローのNA1を販売しています。2006年には神奈川のミニ
ニカーショップ「HIKO7」さんが展開するブランド「RAI'S」で
パトカー仕様2種(実在した栃木県警仕様NA1と、今も現役の栃木
県警仕様のNA2)を発売。この年にはヤフオクで「M-Smart」シ
リーズという謎のブランドで、モービル1NSX-GT仕様とイエロー
のNA1が確認されました。2007年にはこのモービル1NSX-GT仕
様が、サークルKサンクス「世界のレーシングカーコレクション」
として日本で正規発売されました。この年にはサイトリバーとミ
ニカーファン誌のコラボによりシルバーのNA1とイエローのNA2
も発売。ホワイトのNA2の抽選販売という奇策も話題に。度重な
るNA2の登場で、もう初期のNA1は見られないかと思いきや、こ
の年さらにサークルKサンクスが初期のNA1のイエローを「20世
紀の名車コレクション」の1台としてリリース。「RAI'S」の商品
は3,990円、サイドリバーの商品は3,570円もしたのですが、サ
ークルKの商品は2回とも525円と格安でした。2011年にはアシ
ェットが「隔週刊国産名車コレクション」としてブラックのNA1
を発売。2018年には「RAI'S」が久しぶりに2016年仕様のNA2
パトカーを登場させたのですが、価格はなんと6,480円。物価高
騰の波を思い知らされました。なお、2019年にヤフオクに初登場
したデアゴスティーニのグループ会社である「エディションアト
ラス」ブランドの1997年仕様パトカーも入手しました。ここで
やっと今回の商品「Collection's Edition CARS」という謎の中
国ブランドのNA1イエローの登場です。パッケージ裏の商品ラベ
ルに「デルプラド系列」としっかり記載されているのでビックリ
しました。私の分類は正しかったということで。今までも何度か
書きましたが、このシリーズを製造しているのは、中国のマカオ
に本社を置くPCT社のミニカーブランドのイクソ(IXO)です。
PCT社は、1982年に設立されたポルトガルの有名ミニカーブラ
ンドのビテスが2000年に破綻したときに、それを引き継ぐ形で
2001年にイクソを設立しました。NSXの総グッズ数は7006点に。
▲謎の中国ブランド「Collection's Edition CARS」のデルプラド系
1/43ミニカー。「デルプラド/RAI'S/IXO」コーナーに掲載しました。
9/30 昨日まで3日連続でご紹介してきたレッドに引き続き、
9月19日発売のタカラトミー「トミカカスタムワークス BK26
ホンダNSX ブラック」をご紹介。こちらはセキュリティタグを
上手に剥がせたので画像はパッケージのみ。ちなみにセロファン
を破るリスクを冒してまでタグを剥がしたのは、パッケージ刻
印を確認したかったからですが、その刻印は「G1426」でした。
2026年7月14日製造ですね。NSXの総グッズ数は7005点に。
▲9月19日発売のタカラトミー「トミカカスタムワークス BK26 ホンダNSX
ブラック」のパッケージ画像。「トミカカスタムワークス」コーナーにも掲載。
9/29 3日連続になりますが、9月19日発売のタカラトミー
「トミカカスタムワークス RD26 ホンダNSX レッド」のご
紹介の続きの最終です。昨日までの45枚に引き続き、リアハ
ッチ開閉ギミックとリアウイング交換ギミックに関する画像
を24枚追加します。明日はブラックのパッケージをご紹介。
▲9月19日発売のタカラトミー「トミカカスタムワークス RD26 ホンダNSX レッド」
の最後の画像24枚を追加しました。「トミカカスタムワークス」コーナーにも掲載。
9/28 ちょっと早く仕事から帰れたので、薄暗い小雨の中で、
昨日草刈りをした柿の木の下の掃除を1時間ほどしていたら、
アナグマが現れました。画像を撮る余裕はなかったのですが、
時々道路上で車に轢かれているのを見かけることはあっても、
生きているのをこれほど至近距離で見たのは初めてかも。特に
慌てる様子もなく、チラチラこちらを見ながら悠々と去って行
きました。ちなみにジビエの中では最高の食材らしいです…。

▲自宅付近に現れたアナグマ。画像はWikipediaより。
さて、昨日に引き続き、9月19日発売のタカラトミー「トミカ
カスタムワークス RD26 ホンダNSX レッド」のご紹介の続き
です。昨日はパッケージとホイール交換ギミック中心に20枚の
画像を掲載しましたが、今回はホイール交換ギミックの続きと
ヘッドライト開閉ギミックの画像を中心に25枚ご紹介。明日は
リアハッチ開閉ギミックとリアウイング交換関係を中心にご紹
介します。9月25日にホンダ公式ウェア&グッズオンラインシ
ョップでの販売が開始されたことはすでにお伝えしたとおりで
すが、26日にはブラックが完売し、27日にはレッドも完売した
模様。転売ヤーではなくファンの方が買えたことを祈ります。
▲9月19日発売のタカラトミー「トミカカスタムワークス RD26 ホンダNSX
レッド」。昨日の20枚に続き25枚を追加。「トミカカスタムワークス」コ
ーナーにも掲載しました。明日はさらに24枚の画像をご紹介予定です。
9/27 日曜の朝から市役所周辺の歩道の草刈りをするイベントに
駆り出され150名ほどで1時間働いて、汗かきついでに帰ってから
3時間かけで8月13日にちょっとだけ手を付けて放置してあった、
自宅横の親戚の蜜柑畑の草刈りを頑張りました。疲労困憊です。
▲蜜柑エリアのbefore。8月に一度キレイに刈ったのにすでのこの状態。
▲蜜柑エリアのafter。昨年は小さな雑草一本残さないくらいツルツルにしましたがもう無理。
▲蜜柑エリアの自宅側から見たbefore。昨年は蜜柑の枝も剪定しましたが今年はなし。
▲蜜柑エリアの自宅側から見たafter。やっていると実感しにくいのですが画像は変化が分かりやすい。
▲柿&栗エリアのbefore。大きな草は時々抜いていたのですがこの汚さ…。
▲柿&栗エリアのafter。刈った草もろくに回収していないのですが一応キレイになりました。
さて、8月2日にその存在を初めてお知らせしたタカラトミー「ト
ミカカスタムワークス」をやっとご紹介します。2024年11月21
日に発表され、2025年3月16日に第1弾が発売されたこのシリー
ズは、カスタムパーツ交換・ギミック強化・シリーズ専用設計を
売りにしたタカラトミーの新ブランドです。そのシリーズの第26
弾としてついにNSXが加わることが7月27日に発表され、「RD26
ホンダNSX レッド」「BK26 ホンダNSX ブラック」が「WH26
日産シルビア ホワイト」「TQ26日産シルビア ターコイズ」と共
に9月19日に発売されました。入手は難しくないと予想していた
のですが、転売ヤーの買い占めパワーはすさまじく、店頭からは
あっという間に消滅。やむなく相場が落ち着いたところでメルカ
リで購入。しかし、9月25日にホンダ公式ウェア&グッズオンラ
インショップでの販売が開始され普通に購入できるように。遅い
よ…(涙)。開封するつもりはなかったのですが、パッケージ裏
面に貼られたドンキの防犯タグシールを剥がしていたら、レッド
の方だけセロファンを破ってしまったので思い切って開封しまし
た。リトラクタブルヘッドライトとリアハッチの開閉ギミックは
TSMのMINI-GTと同じですが(特にヘッドライトのレバーでの開
閉ギミックはそっくり)、特筆すべきはホイールの交換システム。
ホイールを車軸から引き抜いて交換するのかと思いきや、回転式
の車軸受けを回すことで車軸ごと交換が可能。リアスポはGTウイ
ングにも交換でき、実に楽しい仕様になっています。リミテッド
ヴィンテージNEOに4,000〜5,000円も払うことを考えたら、カ
スタムワークスの2,640円は格安と言えます。今回は約70枚の画
像を撮影したレッドの方から、まずはパッケージとタイヤ交換関
係画像を中心に20枚をご紹介。NSXの総グッズ数は7004点に。
▲9月19日発売のタカラトミー「トミカカスタムワークス RD26 ホンダ
NSX レッド」。「トミカカスタムワークス」コーナーに掲載しました。
▲25日から新たな入手先が増えましたがここにも転売ヤーの魔の手が…。
9/26 昨日到着したメルカリとヤフーフリマでの購入品4点の
ご紹介前に、昨日に引き続きもう1点ホットウィールの新作を
ご紹介。8月26日にヤフーフリマに初登場したHWマルチパッ
ク3(2026年版)です。未入手だった’12アキュラNSXコンセプ
ト(サテンレッド)と、マッドスプラッシュ(パープル)、ロー
タスエスプリS1(メタルフレークブロンズ)との3点セット。
すべて2026年マルチパック限定カラー。パッケージに製造時
期を示す刻印は見当たりませんが、K5904の管理番号がプリン
トされ、ゴーン・マッドが描かれた窓から見えるミニカー裏面
の刻印「U43N(2025年43週目)」から、2025年10月下旬頃
の製造であることが分かります。他のマルチパックの例を見る
と製造から約7か月後に発売されているので、今年の5月頃に発
売された商品と思われます。NSXの総グッズ数は7003点に。
▲2026年5月頃に発売されたと思われるHWマルチパック3「U43N(2025年10月下旬
製造)K5904(モッドロッドパッケージ)」。「ホットウィール」コーナーにも掲載。


▲'12NSXコンセプトは10種発売されていますが、2022年マルチパック限定カラー
である上記のブルーとイエローのみ未入手となっています。他の8種が装着してい
ない実車のホイールに似たRA6というタイプのホイールを履いているのが特徴。
9/25 本日メルカリとヤフーフリマで購入したグッズ4点が到着
しました。タカラトミー「トミカカスタムワークス」2点の購入
は先日お伝えしたばかりですが、あとの2点はいったい…?1/43
のミニカーとトミカに見えますが…。近日中にご紹介しますね。
さて、昨日に引き続き、シルバーウィーク中にドンキで入手した
HWマルチパック10をご紹介します。2026年4月4日に発売され
たレッドのHWホットロッド「モッドロッド」が描かれた2026年
ファーストバージョンの2タイプ目です。2025年のマルチパック
限定として初登場の’17アキュラNSXメタルフレークダークグリ
ーンがを含め、1タイプ目に収められている車種は以下の通り。
|
1タイプ目(パッケージの右上から下に) �@パガーニゾンダRメタルフレークオレンジ(メタルフレークオレンジ・2026年マルチパック専用装飾車両) �Aラティカルレーサー(ダークグレー・2025年マルチパック限定カラー) �B'17アキュラNSX(メタルフレークダークグリーングリーン・2025年マルチパック限定カラー) �C’99フォードF-150SVTライトニング(サテンベージュ・フライフィッシンググラフィック2025年新色) �DHWワープスピーダー(ネオンイエロー・2026年マルチパック限定カラー) �Eランボルギーニ・アヴェンタドールJ(オロエリオス=メタルフレイクゴールド・2026年マルチパック限定カラー) �F'71ポルシェ911(メタルフレークブルー・2025年マルチパック限定カラー) �Gボルボ240ドリフトワゴン(メタルフレークシルバー・2025年新色) �HフォードGT(ボーラロゴ・サテンブラック・2025年新色) �IランボルギーニガヤルドLP560-4(ライトブルー・2025年マルチパック限定カラー) |
そして2タイプ目では、HWワープスピーダー、アヴェンタドール、
ガヤルドが外れて、MR11(メタルフレークマルーン・2025年マル
チパック限定カラー)、ダットサン620(ライトグリーン・2025年
マルチパック限定カラー)、モノポスト(ネオンイエロー・2025年
マルチパック限定カラー)が入っています。こうしてみると、マルチ
パックは、新旧モデルを適当に詰め合わせて売りさばく在庫処分的な
商品というわけではなく、マルチパック限定カラーや発売間もないカ
ラーのモデルのみで構成された、HWファンには大変お買い得で魅力
的な商品であることが分かります。NSXの総グッズ数は7002点に。
▲2026年4月4日発売のHWマルチパック10「U33N(2025年8月
中旬製造)54886-N0723(モッドロッドパッケージ)の2タイプ目。
「ホットウィール」コーナーにも掲載。
9/24 8月に地元のドンキで購入したHWマルチパック8/10を多数
ご紹介しましたが、今回はシルバーウィーク中に帰省先のドンキで
入手したマルチパック10をご紹介します。8月購入のマルチパック
10は2種4タイプで、パッケージにパープルのHWオリジナルピック
アップ「バウンシンベース」が描かれているのが、8月15日発売の
最新版。パッケージに刻印されているベースコードは「V03N」、
プリントされた管理記号は「54886-N0725」。「V03」は2026年
3週目の製造を示しており、「N」はマレーシア工場を指すプラント
コードです。「54886」はマルチパック10共通の商品型番です。
「N0725」が「バウンシンベース」のパッケージを示しています。
もう1種は、パッケージにレッドのHWオリジナルのフォーミュラ
カー「フリッピンファスト」が描かれた2025年11月15日発売の
2025年版で、ベースコードは「U25N(2025年25週目=6月中旬
製造)」、管理記号は「54886-N0721」となっています。そして
今回の入手品は、その2種の間である2026年4月4日に発売された
レッドのHWホットロッド「モッドロッド」が描かれた2026年フ
ァーストバージョン。ベースコードは「U33N(2025年33週目=
8月中旬製造)」、管理記号は「54886-N0723」となっています。
2タイプ入手しましたので、まずは1タイプ目をご紹介しますね。
ポイントは2025年のマルチパック限定として初登場の’17アキュ
ラNSXメタルフレークダークグリーンが含まれていることです。
明日ご紹介の2タイプ目は、同じNSXを含む商品ですが、3車種が
入れ替わったタイプになります。NSXの総グッズ数は7001点に。
▲上記2点は、8月に入手した2026年8月15日発売のHWマルチパック10最新版
「V03N(2026年1月中旬製造)54886-N0725(バウンシンベースパッケージ)。
▲上記2点は、8月に入手した2025年11月15日発売のHWマルチパック10の前年版
「U25N(2025年6月中旬製造)54886-N0721(フリッピンファストパッケージ)。
▲そしてこちらが今回入手した2026年4月4日発売のHWマルチパック10
「U33N(2025年8月中旬製造)54886-N0723(モッドロッドパッケージ)。
以下、1タイプ目の画像を掲載。「ホットウィール」コーナーにも掲載。
▲収納されているNSX以外の車種情報については、明日予定の
2タイプ目のご紹介のときに一緒に解説させていただきます。
9/23 シルバーウィークの5連休も本日で終了。結局たいしたこと
もせずに終わってしまいましたが、14年前の2012年に熱帯魚の水
槽を2代目に変えてから一度もやっていなかった大掃除を、本日つ
いに敢行したことが一番の成果でしょうか。生き残りのテトラを
避難させて全ての水を抜き、増えすぎたモス(水草)はほぼ全て
処分。水槽内部やフィルターはもちろん、砂まですべて取り出し
て洗い、流木や岩と共に貝の卵駆除のため熱湯消毒して、3時間半
後に復旧しました。水槽の環境が落ち着いたら、またミナミヌマ
エビ水槽として復活させたいです(春には1000匹くらいいたのに
モスが茂りすぎて掃除が疎かになったせいか全滅…)。ほかの細々
としたやりたかったことは結構片付きましたし、休養も十分に取
れたので良しとします(詳細は「アクアリウム」コーナーへ)。
▲シルバーウィーク一番の大仕事、14年ぶりの水槽のリセットを実施。
さて、記念すべき当サイト7000点目のNSXグッズである、マイクロ
ターボ1/64「MT6412B1 NSX レースカー メタリックレッド」の
ご紹介も本日が最後。取り外し可能なエンジン中心に19枚を掲載。
▲2026年5月発売のマイクロターボ1/64「MT6412B1 NSX レースカー
メタリックレッド」のご紹介も本日が最後。取り外し可能なエンジンを
中心に19枚を掲載。エンジンヘッドの「HONDA DOHC VTEC」ロゴ
が辛うじて読めます。「その他のミニチュアカー�@」に掲載しました。
さて、7月9日以来の毎度おなじみ大阪のponchanさん製作のチョロ
Q風オリジナルミニカーの新作情報です。7月2日に118点目となる
(私調べ)NA1のサンドカラーモデルを出品され、その落札をご報告
しましたが、9月17日に119点目となる新作のアドバンカラーがヤフ
オクに登場しました。もちろん参戦しましたが次点で脱落しました。
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▲9月17日にヤフオクに久しぶりに登場した大阪のponchanさん
製作の
チョロQ風オリジナルミニカーの新作です。残念ながら落札できず。
最後に新製品情報です。2025年2月21日受注が開始されたPOP RACE
1/64「PRE0011 POP RACE×Enigma ホンダ NSX GT3 Evo22
アドバン(ブリスターパック)」と、2025年10月18日に
受注が開始
されたPOPRACE1/64「PR640433
ホンダ NSX-R イエロー」が
発売されたようで、9月21日にメルカリに初登場していました。しかも
前者についてはチェイスカー仕様まで同じ方が出品されていました。
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▲9月21日にメルカリに同じ方によって出品されたPOPRACEの新商品3点。日本での
正規販売予定の商品ですが、これがそれなのか個人の並行輸入品なのかは不明です。
9/22 シルバーウィークは仕事こそなかったものの、寂しいことに楽
しいレジャーの予定も特になく、それでも休むだけではダメだろうと、
1日目と2日目は草刈りをして、3日目の昨日は久しぶりに実家に顔を出
してきたのですが、4日目の本日も夕方に2時間ほど草刈りをしました。
親戚の果樹園のある道路際にアカメガシワがどんどん生えてきて、夏
前に一度キレイに刈ったのに、あっという間に、うっそうと茂ってき
たのでやむなく再挑戦。刈った後の根っこの切口にグリホサート系の
除草剤を塗布するのが効果的だそうです。来年試してみようかな…。
さて、昨日に引き続き、記念すべき当サイト7000点目のNSXグッズで
あるマイクロターボ1/64「MT6412B1 NSX レースカー メタリック
レッド」をご紹介します。約60枚の画像のうち昨日20枚を掲載しまし
たので、本日も20枚掲載します。昨日もお伝えしたようにレースカー
と言っても、スーパーGTやFIA世界耐久選手権(WEC)、GTワールドチャ
レンジなどに参戦している実在のレース車両ではなく、わずか1台のみ
が販売された公式グレードのタイプR GT仕様。しかも、これまでに各
社から商品化されている02RベースのタイプR GTそのものでもなく、
2001年12月に固定ライト化される前のリトラの車両をベースにR GT
風エアロを装着したカスタムカーというのが正解です。R GT風エアロ
はルートKSさんの商品が有名(現在も購入可能)。ルートKSさんと言
えば、2009年の東京オートサロンで発表された「NSX無限RRコンセプ
ト」のレプリカキットも9台分限定で販売することをオートサロン直後
に発表していましたが(外装のみ248万円でしたが、問い合わせが殺到
していたであろうことは容易に想像できます)、さすがに無限からスト
ップがかかったようで限定走行会も含め計画は中止になったようです。
▲2026年5月発売のマイクロターボ1/64「MT6412B1 NSX レースカー
メタリックレッド」の続きです。「その他のミニチュアカー�@」に掲載。
撮影した約60枚の画像のうち21〜40枚目を掲載。次回エンジン単体を。
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▲2005年2月22日発売のNSXタイプR GT。定価は5000万円。
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▲限定5台のところ唯一売れた1台を「ベストカー」が取材していました。
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▲現在も購入可能なルートKS製のタイプR GT風エアロ。
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▲3点セットは販売終了していますが単品購入は可能。
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▲2009年の東京オートサロンで発表された「NSX無限RRコンセプト」。
9/21 シルバーウィーク3日目。実家に顔を出しに行くついでに
9月19日発売の新製品、タカラトミー「トミカカスタムワークス
RD26 ホンダNSX レッド/BK26 ホンダNSX ブラック」とマテ
ル「ホットウィールXL 1990 アキュラ NSX」を求め、実家近く
のトイザとドンキに行ってきました。結論から言うと、どちらも完
売してました。人気商品なので当然ですよね。転売品買います(涙)。
▲トイザのトミカカスタム(定価2,640円)の実売価格は2,399円と判明。
全4種のうち残っていたのはグリーンのシルビアのみ…。
▲トイザのHW XL(定価1,1000円)の実売価格は999円と判明。
全6種のうちNSXだけがない…。
▲こちらはドンキ。カスタムトミカは販売されていた形跡すらなく、
HW XLのほうは、やはりNSXは完売…。実売価格1,043円と判明。
▲代わりと言っては何ですがHWマルチパック10の未入手品を発見。後日ご紹介。
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▲ちなみにHW XLは6台セットならばamazonで定価(送料無料)で購入可能。
さて、2022年に創立された詳細不明のブランド「マイクロターボ」。
NSXミニカーとしては2025年9月16日に発売された1/64「MT6412
A NSX-R メタリックホワイト」が最初の商品になります。その後は
国内ではまったく音沙汰がなかったのですが、海外では着々とバリエ
ーションを増やしており、2026年1月ごろに「MT6412C1 NSX ワ
イドボディ メタリックブラック」が発売され、2026年5月ごろに「MT
6412B1 NSX レースカー メタリックレッド」が発売されています。
2026年6月中旬にメタリックホワイト同様に日本で正規発売されたの
が「MT6412A2 NSX-R メタリックピンク」で、海外では2026年8
月に「MT6412C2 NSX ワイドボディ メタリックブルー」の発売が予
定されていましたが、無事発売されたのでしょうか。型番や商品名を
見ていただくと分かるように、ただのカラーバリエーションではなく、
A=NSX-R、B=レースカー、C=ワイドボディというように形状も様
様です。これまで国内で正規販売された2種のみ入手していましたが、
今回「MT6412B1 NSX レースカー メタリックレッド」を入手しま
したのでご紹介します。ちなみにレースカーというのはタイプR GT仕
様のことです。先の2種の入手品はパックされたままで保管しています
が今回の入手品は開封済みだったので存分に中身を観察できました。
価格も、相場が7,000〜8,000円のところ6,000円以下で購入できまし
た。一番見たかったのが前代未聞の取り外し可能なエンジン。ホビー
ジャパンが2021年9月16日に発売した1/64のエンジンディスプレイ
付きモデル(5種発売され後に5種追加)という前例はありましたが、
車両からの取り外しギミックは初。トップアートモデル1/64のような
フルギミックはなく、他の可動部分は、ヘッドライトとリアハッチ、
メンテナンスリッドで、TMSのMINI-GTシリーズと同等ですが、MINI
-GTと異なり、メンテナンスリッドをオープン状態で固定できるのが
地味に気に入りました。ちなみに可動部分を動かす専用の樹脂製ピッ
クが付属しています。メーカー画像ではエンジンの取り出しにはピン
セットを使用していますが、金属製のピンセットでは傷つきそうなの
で、このピックでぐりぐりやって、あとは指で脱着可能です。マグネ
ットが内蔵されたリアガーニッシュを先に外すことで、エンジンの脱
着が可能になります。元の位置に戻すのが若干難しいのですが、うま
くいけばカチッと定位置にはまります。そしてNSXの総グッズ数は、
これでついに7000点になりました。2016年7月21日に約18年かけて
4000点目達成(年間約220点ペース)、2020年1月27日に5000点目
達成(年間約290点ペース)、2023年7月8日に6000点目達成(年間
約290点ペース)という感じでしたが、そこからの7000点目までは約
310点ペースくらいですね。少しセーブした方がいいかもですね…。
▲2026年5月に海外で発売されたマイクロターボ1/64「MT6412B1 NSX
レースカー メタリックレッド」。「その他のミニチュアカー�@」に掲載。
60枚ほど撮影した画像のうち、まずパッケージを含む20枚を掲載します。
「RD26 ホンダNSX レッド」「BK26 ホンダNSX ブラック」。
なぜか発売日のかなり前からメルカリやヤフオクにあふれていまし
たが、昨日ついに発売されました。定価は2台で5,280円ですが相場
は6,000〜7,000円。それほど入手困難な感じはしないので、もう
少し様子を見ようと思います。そして、事前に発売情報を全く知ら
なかった同時発売の新商品がマテル「ホットウィールXL 1990 ア
キュラ NSX」。通常は1/64スケールですが、これはなんと1/43。
定価は1,100円ですがメルカリでは強気の2,800円。ヤフーフリマ
でも1,699円(車両のみの場合/パッケージのままだと+300円)。
これもしばらく様子見ですかね。探しに出かけてもいいのですが。
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「RD26 ホンダNSX レッド」「BK26 ホンダNSX ブラック」。


▲同じく昨日発売のマテル「ホットウィールXL 1990 アキュラ NSX」。
どちらも様子見中。SW中に探しに行ってみようかな…。
さて、9月9日に発売され、9月10日に到着のお知らせをしていたメイク
アップ(アイドロン)1/43「EM583H ホンダ NSX タイプS (NA2)
ミッドナイトパール」をご紹介。50台の限定品です。1997年2月のマ
イナーチェンジで追加されたカラーですが、正式名称は「ミッドナイト
パープルパール」。決して間違いというわけではなく、当時のカタログ
にも「ミッドナイトパール」と記載されています。1997年2月のマイナ
ーチェンジでは、リトラのままエンジンが3.2LのC32Bに変更されたの
で、リトラが好きでパワーも欲しいという方には、一番人気のタイプか
もしれません(最高出力は全タイプMT仕様は280psですが)。ちなみに
初代NSXの分類には色々な考え方があり、私もよく混乱しますが、以下
のような3通りの分け方が一般的かと。NSXの総グッズ数は6999点に。
| パターン�@Wikipediaが掲載しているのはこのパターン | ||
| �T型 | 1990.9〜1997.1 | NA1(3.0L)リトラ(1992.11にタイプR(92R)登場) |
| �U型 | 1997.2〜1999.8 | NA2(3.2L)リトラ(H12排ガス規制適合/6MT/タイプS) |
| �V型 | 1999.9〜2001.11 | NA2(3.2L)リトラ(H12排ガス50%低減/ABS改良) |
| �W型 | 2001.12〜2005.12 | NA2(3.2L)固定式ライト(2002.5に02R登場) |
| パターン�ANA1前後期/NA2前後期という呼び方もある分かりやすいパターン | ||
| �T型 | 1990.9〜1995.2 | NA1(3.0L)リトラ(1992.11にタイプR(92R)登場) |
| �U型 | 1995.3〜1997.1 | NA1(3.0L)リトラ(DBW・Fマチック採用/タイプT) |
| �V型 | 1997.2〜2001.11 | NA2(3.2L)リトラ(H12排ガス規制適合/6MT/タイプS) |
| �W型 | 2001.12〜2005.12 | NA2(3.2L)固定式ライト(2002.5に02R登場) |
| パターン�B一般向けには一番分かりやすいパターン | ||
| 前期 | 1990.9〜1997.1 | NA1(3.0L)リトラ |
| 中期 | 1997.2〜2001.11 | NA2(3.2L)リトラ |
| 後期 | 2001.12〜2005.12 | NA2(3.2L)固定式ライト |
▲2026年9月9日発売のメイクアップ(アイドロン)1/43「EM583H ホンダ NSX
タイプS(NA2)ミッドナイトパール」。「メイクアップ」コーナーに掲載しました。
9/19 シルバーウィーク初日。午前中はのんびりPCをいじっていまし
たが、せっかくの休みに何かせねばと久しぶりに草刈りをしました。
親戚の休耕田の草刈りが夏に4枚完了していましたが、一番広い田と狭
い田が残っていたので、まずその2枚を片付け、そのあと一度刈り終え
て、また雑草が伸び始めていた休耕畑3枚を片付けました。計3時間…。
▲草刈り開始。自宅裏の一番広い親戚の休耕田のbefore。昨年久しぶりに刈ったおかげで
昨年のような視界を遮るほどのセイタカアワダチソウはなかったものの無駄に広い…!
▲afterはこちら。ここだけで1時間近くかかりました。
▲一番狭い休耕田のbefore。
▲after。狭いのですぐ終わりました。
▲8月にハンマーナイフモアのエアフィルタートラブルで途中になっていた旧茶畑のafter。
▲夏に刈り終わっていたものの、また草が伸びてきた休耕畑のafter。
▲こちらも刈り終わっていたもののまた草が伸びてきた休耕畑のafter。
さて、昨日に引き続きTSM1/43「TSM430946 ホンダ NSX 1990
フォーミュラレッド」と「TSM430947 アキュラ NSX 1990 フォ
ーミュラレッド」のご紹介。昨日のような引きの画像では違いが全然
分かりませんが、アップになるとさすがに分かりますね。ステアリン
グ位置は当然として、前後やホイールのエンブレムやロゴ、灯火類が
異なっています。ちなみにホンダエンブレムの欧州仕様も存在し、国
によってヘッドライトウォッシャーが装備されています(標準装備の
国やオプション扱いの国があるようです)。他にも、日本仕様ベース
の香港仕様、欧州仕様ベースのオーストラリア仕様、中東仕様、シン
ガポール仕様などが存在するようです。室内に目を移すとスピードメ
ーターが異なっており、日本は180km/h仕様ですが、アキュラはマイ
ル仕様(小さく280km/h併記)、欧州は300km/h仕様となっています。
▲9月16日発売のTSM1/43「TSM430946 ホンダ NSX 1990 フォーミュラレッド」
「TSM430947 アキュラ NSX 1990 フォーミュラレッド」の画像を8枚ずつ追加。
「TSM1/43」コーナーに掲載しました。
9/18 5月7日に受注を開始していたTSM1/43「TSM430946 ホンダ
NSX 1990 フォーミュラレッド」と「TSM430947 アキュラ NSX
1990 フォーミュラレッド」が9月16日に発売され、昨日届きました
のでご紹介します。違いが分かるように、2日に分けて、それぞれの
同じアングルの画像を並べますね。NSXの総グッズ数は6998点に。
▲9月16日発売のTSM1/43「TSM430946 ホンダ NSX 1990 フォーミュラレッド」と
「TSM430947 アキュラ NSX 1990 フォーミュラレッド」の画像を8枚ずつ並べまし
たが、引きの画像では区別がつきませんね。「TSM1/43」コーナーに掲載しました。
9/17 昨日に引き続き、8月29日にAliexpressに9点の注文をして
届いた2点のうち、残る1点をご紹介します。商品名は「レッドスポ
ーツ日本車 NSX キャンバスポスターカスタマイズ可能なプリント
キャンバス絵画壁アートファンのためのリビングルームの装飾ゲー
ム」という、やはり変なネーミング。とりあえず「キャンバスアー
トNSX(NA1)カスタムレッド」とでもしておきます。フロントアン
ダーバンパーとワイドフェンダー、リアウイングが目立つカスタム
仕様の車両がモチーフ。サイズは60×40cm、40×30cm、30×20cm
の3タイプ、デザインは縁なしと縁ありがあり、最小サイズの縁あり
を選択。額縁を描いて表現しているのは、実物では写真以上に格好
悪くて失敗しました。価格は定価が2,116円のところ1,079円、送
料は912円でしたが、現在は定価が2,007円のところ1,003円で、
送料は1,000円に。トータルでは今の方が12円高くなっています。
値下げしているように見せかけて送料を上げることによって、利益
を確保しているようにも見えます。NSXの総グッズ数は6996点に。
「ポスター/カレンダー/パネル」コーナーの「その他」コーナーに掲載。
9/16 9月10日にもお知らせしましたが、8月12日に初めて3点の
NSXグッズを注文したAliexpressに、8月29日に2度目の注文をし
た9点の商品のうち2点が9月8日に到着済みです。残りの7点はまだ
届かないのですが、到着済みの商品の1点をご紹介しTSM1/43「TSM430946 ホンダ
NSX 1990 フォーミュラレッド」と「TSM430947 アキュラ NSX
1990 フォーミュラレッド」ます。商品名は
「日本のスポーツカーの壁の装飾,jdmの美学,ガレージのブリキの看
板,壁の芸術の装飾,リビングルームの装飾」という相変わらず謎の
ネーミングでしたが、とりあえず
/スカイラインGT-R(R34)/スープラ(A80)/RX-7(FD3S)」とで
もしておきましょう…。サイズは40×30cmと30×20cmの2タイプ
あって、安くて小さい方を購入したのですが、見本の画像は小さい
方が42×30cmくらい、大きい方は60×42cm(A2サイズ)くらい
らいありますね。まあいいかげんです。実際にはそれくらい大きい
サイズも最初は存在していて、現在の取り扱いサイズが40×30cm
と30×20cmしか残っていないだけかもしれませんが。temuと同じ
ようにレートの動きなどで定価が日々変わり、割引後の購入価格は
837円でしたが、現在の価格は少し安くなって790円です。注意し
ないといけないのは送料で、temuよりも送料の必要な商品が多く、
しかも高いです。さらに購入先が異なると商品ごとに送料がどんど
ん加算されていくため、商品の安さに惹かれてカートに次々放り込
んでいると、とんでもない総額になります。ちなみにこの商品の送
料は商品代より高い905円で、合計は1,742円になるところ実際の
明細の表示は1,654円でした。理屈はよく分かりません(笑)。デ
ザインはノーマルと、錆を表現したエイジング仕様の2種がありま
すが価格は同じ。私はノーマルを選択(単にエイジング仕様の存在
に気がつかなかっただけです)。NSXの総グッズ数は6995点に。
▲Aliexpressで入手した「JDM アルミ看板 NSX-R(NA2)/スカイラインGT-R
(R34)/スープラ(A80)/RX-7(FD3S)」。「その他のグッズ」コーナーに掲載。
9/15 ヤフオクやメルカリで、まれに見かけるNSXの公式グッズ
「NSXギア」。最近はその頻度も減る一方ですが、その中で一番最
後の1991年1月に発売されたのが「セイコー製リストウォッチ」。
「時間からの解放」をテーマにし、文字盤のほとんどを隠している
斬新なデザインの腕時計で、当時の価格は20万円。1989年4月から
3%の消費税がスタートしていたので、実際の販売価格は206,000
円ですね。1994年11月に消費税を5%へ引き上げる税制改革法案
が成立したのを知って1995年に慌ててNSXを購入したことを覚え
ています(実際に5%になったのは1997年4月で、それが正式に決
まったのは1996年6月でしたが)。そのウォッチがメルカリで売
れているのを確認したのが昨日。出品されたことにも気がついて
いませんでしたが、なんと価格は80万円。この商品の最高額記録
です。出品者と購入者のやりとりを見ると、どうやら出品者が一
昨日に100万円で出品したようで、値引き交渉の末、この価格に
落ち着いたようです。いやあ、所有者には夢がありますねぇ…。

▲昨日メルカリで80万円で売れているのを発見したセイコー「NSXギア リストウォッチ」。
ベルトの傷みが激しく純正かどうかも不明とのことでしたが、一応付属品は揃っていそう。
▲こちらは「その他のグッズ」コーナーに掲載されている私の所有品の入手当時の画像。
どこかに仕舞ってあるはずですが、カビや経年劣化でボロボロになっていないか不安。
かつてはヤフオクで時々見かけましたが定価以上で売られていることはなかったかと。
9/14 2014年5月31日に三栄書房から発売された「NSXマガジン
Vol.3」。巻頭特集は「初代NSXの進化の過程を再検証」
で、漫画
家の麻宮騎亜氏インタビューや定番トラブル箇所の判断方法と対処
方法、フルリフレッシュレポート、NSXトリビアなど興味深い記事
が満載の書籍でしたが、付録のホンダ公式DVDは、ありがちなこと
ながら、未開封のまま保管していました。それがヤフオクに100円
で単品出品されているのを発見。内容を確認するチャンスとばかり
に入札し、無事開始価格で落札(送料の方が高い…)できたのでご
紹介。内容は、まず「NSXイメージムービー2012(5分2秒)」。画
質はよくありませんがBGMのみで、ルマンのシーンなどノスタルジ
ックな映像が楽しめます。「NSXコンセプト2013(2分40秒)」はグ
ランツーリスモのCGです。「NAIAS NSXコンセプト発表会見(8分
57秒)」はアキュラ副社長の熱いトークが聞けます。「初代NSX撮
り下ろしムービー(5分29秒)」はスプーン仕様のNSXが峠を走行す
る映像ですが、もの静かなイメージ映像。「アキュラNSXコンセプ
ト2013(2分32秒)」はデトロイトショーの映像に解説が入ります。
最後の「オーナーズミーティング(4分16秒)」は個人の所有車数台
を紹介する珍しい映像です。NSXの総グッズ数は6994点に。
▲発売当時に購入した「NSXマガジンVOL.3」。これにももちろん
付録はついているのですが今回は新グッズとして別カウントします。
▲とちらが今回入手した開封済みの付録「ホンダ公式DVD」です。
「映像関係」コーナーに掲載。このコーナー8年ぶりのグッズです。
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▲「NSXイメージムービー2012(2分40秒)」。
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▲「NSXコンセプト2013(2分40秒)」。
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▲「NAIAS
NSXコンセプト発表会見(8分57秒)」。
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▲「初代NSX撮り下ろしムービー(5分29秒)」。
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▲「アキュラNSXコンセプト2013(2分32秒)」。
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▲「オーナーズミーティング(4分16秒)」。
9月8日にご紹介したイベント限定のMINI-GT。販売本番は昨日だった
ようです。メルカリに大量に出品されていましたね。価格は40,800〜
68,000円で、中心価格帯は46,000円あたりでしょうか。安いものは
メルカリでは珍しいオークション形式での出品なのでご注意を。私は
落札から24時間以内に手続きをし損ねると、そこから24時間利用不
能になって出品者の方にさらに迷惑をかけるこのシステムは苦手…。
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9/13 昨日に引き続き、2025年8月7日に発売されたタカラトミー「ト
ミカ組み立て工場 第17弾」のご紹介です。全9種中の最後の1台である
イエローボディ×ブルーシートです。NSXの総グッズ数は6993点に。
▲2025年8月7日発売の「トミカ組み立て工場 第17弾 イエロー
ボディ×ブルーシート」。「81トミカ」コーナーに掲載しました。
9/12 2025年8月7日に発売されたタカラトミー「トミカ組み立て工場
第17弾」。81トミカベースで、イエロー・レッド・ブルーの3色のボディ
にブラック・レッド・ブルーの3色のシートが組み合わされる計9種の商品
だったのですが、発売に気がつくのが遅すぎて、市場からほぼ姿が消え
てしまった半年後から探し始めたので、なかなか揃えることができませ
んでした。やっと最後のイエローボディ×レッドシートとイエローボデ
ィ×ブルーシートの2種を入手しコンプ達成できましたので、まずはイエ
ローボディ×レッドシートをご紹介。NSXの総グッズ数は6992点に。
▲2025年8月7日発売の「トミカ組み立て工場 第17弾 イエロー
ボディ×レッドシート」。「81トミカ」コーナーに掲載しました。
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▲9月4日頃にメルカリに出品されたフルコンプセット。発売時にはこのような
出品が多数あったはず。こういうのでちゃっちゃと入手したかったです…。
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▲本日メルカリに出品されたHWのエラー品。「ホイール違い」と説明されていますが
未塗装品が組み付けられてしまった商品のようです。それにしても高ずぎ。様子見。
▲本日の土曜も明日の日曜も出勤で12連勤が確定していてとても憂鬱なのですが、
本日の昼食に評判の良いモスの限定品「ブラックアンガスバーガー」をセレクト。
決してまずくはないですが、肉々しさのない練り物っぽいお肉がちょっと残念…。
9/11 4月4日に次男が8年目のCR-Zのタイヤを交換したいというので、
AIにも手伝ってもらって候補リストを作成して渡したのですが、昨日
やっと交換してきました。彼が選んだのは一応私がオススメに挙げた
タイヤの一つであるダンロップのLE MANS �X+でした。製造年の刻
印は「X3426(2026年34週目)」だったので、長期在庫品ではなく
できたてのホヤホヤということ。ラッキーだったのではないかな…?
▲次男がついにCR-Zのタイヤを交換。込み込みで12万円ほどだったとのこと。
これまでに何回かお伝えしているように、このホームページは1999年
発売のマイクロソフト『フロントページ 2000』という古いソフトを
使用しています。これまでも色々なトラブルが発生していますが、何
とか使用を続けることができていました。しかし本日、画像のドラッ
グ&ペーストを行うとPCが強制的に再起動になる新しいトラブルが発
生しました。AIに聞いたところ、『フロントページ 2000』が使って
いる古いドラッグ&ドロップ用のDLL(シェル拡張)が壊れているので
はないかとのこと。改善策もたくさん紹介してくれたのですが、AIを
今ひとつ信用できないのと、とりあえずコピー&ペーストはできるの
で、それでしばらく凌ごうと思います。もうこれ以上壊れないで…。
9/10 8月12日に初めてAliexpressに注文したNSXグッズ3点は、先日
ご紹介済みですが、8月29日に2度目の注文をしてしまいました。商品は
計9点。そのうち2点が9月8日に届きましたので近日中にご紹介します。
▲Aliexpressに2度目の注文。9点のうち2点が8日に到着。ご紹介は後日。
そして、もう一件、新商品の到着情報をお伝えします。2025年6月26日に
受注を開始していたメイクアップ(アイドロン)1/43「EM583F ホンダ
NSX タイプS (NA2) カイザーシルバーメタリック」、「EM583G ホンダ
NSX タイプS (NA2) グランプリホワイト」、「EM583H ホンダ NSX タ
イプS (NA2) ミッドナイトパール」の3種が昨日発売され、本日1台だけ注
文していた「EM583H」が届きました。3種とも50台限定のコレクターズ
アイテムですが、現在ご紹介中のLCD1/18と同等の3,1800円(税込)もしま
すので、とてもコンプは不可能(ショップ割引で若干お安くなっていました
が)。何一つギミックのない1/43がこの価格なのですからフルギミックの
LCDの1/18が大変お得な商品に見えます。こちらも近日中にご紹介予定。
▲9月9日発売のメイクアップ(アイドロン)1/43「EM583H ホンダ
NSXタイプS (NA2) ミッドナイトパール」。こちらもご紹介は後日。
さて、昨日に引き続き8月31日に発売されたLCD MODELS1/18「LCD
18022BK ホンダ NSX MK1 NA1 ブラック」のご紹介の続きです。昨
日の15枚に続いて別の15枚の画像を掲載させていただきます。NA1の
1/18ミニカーと言えば、実車登場の直後の1991年に多くのバリエーシ
ョンの販売を開始した京商を筆頭に、レベル、オートアート、ワンモデ
ル、メイクアップなどがありますが、今回の商品は究極のNA1の一つと
言えます。ちなみにモーターマックス、マッスルマシーン、ホビージャ
パンの商品はNA2、TSMの商品はGTカーです。イグニッションモデルと
404Errorの商品はNA1ですが、前者は明日カスタム仕様、後者はキャン
ピング仕様です。もちろん他にNC1の1/18ミニカーも多く存在します。
▲8月31日発売のLCD MODELS1/18「LCD18022BKホンダ NSX MK1 NA1
ブラック」の画像のご紹介の続きです。「LCD MODELS」コーナーに掲載。
9/9 2025年4月10日に受注が開始されたLCD MODELS1/18「ホンダ
NSX MK1 NA1」4種が8月31日に発売されました。1台32,780円(税込)
と高額なため、さすがにコンプリートは諦めて愛車と同じブラックを1台
だけ注文していたのですが、無事届きましたので、2日間に分けてご紹介
します。ボンネット、トランク、リアハッチ、リトラクタブルヘッドライ
ト、両ドアなどフル開閉可能なギミック満載のモデル。全て保護シールで
封印されていたので剥がす勇気がありませんでしたが、クオリティの高さ
は十分に伝わってきます。ウインドウ越しに見えるシートベルトのタング
(金具)までリアルです。大小2種のドライバーと各ギミック部分の開閉
用のピック付きです。この商品の受注開始の4か月後に微妙に品番が変わ
って受注が開始された同じカラーの4種の正体はいまだに謎(ブラックは
18022BK→18022BL、ホワイトは18022W→18022WH、レッドは18022
R」→18022RE、イエローは18022Y→18022YEに変更されています)。
取り扱う輸入元が違うのかもしれません。NSXの総グッズ数は6991点に。
▲8月31日発売のLCD MODELS1/18「LCD18022BKホンダ NSX MK1 NA1
ブラック」。撮影した30枚中の半分を「LCD MODELS」コーナーに掲載。
ホンダ NSX KAIDO テストカー SPEC 浜松イベント限定モデル」です。
公式含め3台の出品を確認しましたが、価格は51,800〜52,000円。さす
がに手が出せませんので様子見ですね…。ついでに9月5日にAliexpress
で見つけた映画「ワイルドスピード」劇中車のご紹介。何度かご紹介して
いるように、このシリーズに登場するNSXは3台。2作目のヴィトン柄の
NA1と、5作目のブラックのNA2、そして9作目のシルバーのNC1です。
5作目のNA2はミアの所有車として登場、9作目のNC1はテズの所有車と
してローマンが運転しており、これらはホットウィールなどで商品化され
ています。2作目のNA1はテズの所有車のようですが、ヴィトンの商標問
題もあってアーテルの1/64ミニカー(モノグラム柄は微妙に変えていま
す)くらいしか商品化されていないのですが、今回見つけた商品は中国の
どこかのメーカーが勝手に商品化したようです。激レアではありますが、
1/43で1万円近かったので、こちらもちょっと手を出せませんでした。
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KAIDO テストカー SPEC 浜松イベント限定モデル」。高額すぎて未購入。

台座はデアゴスティーニのワイルドスピードシリーズのものと似ていますが…。
9/7 9月3日に更新したばかりのピーナッツクラブ(Y・S・N)アミュー
ズメントラジコンのNC1シリーズ情報ですが、捜索中だったNC1第30
弾パッケージ(NC1パトカー仕様第3弾・品番はAHR3285)の警視庁
仕様をやっと入手できましたのでご紹介します。前回もお知らせしま
したように警視庁仕様の流通量が少なめで、その分相場も高かったの
で困っていたのですが、格安の三重県警仕様との2台セットを発見。三
重県警仕様の方がダブりになりますが、1台の価格としても妥当と思え
る送料込1,600円というお値打ち価格でしたので迷わず購入し、昨日到
着しました。更新した一覧表も掲載。NSXの総グッズ数は6990点に。
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第1〜3弾(ピーナッツ/201707〜08) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(40MHz) 第4弾(Y・S・N/201709/AHR3023) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(40MHz) 第5弾(Y・S・N/201807/AHR3040) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)シルバー(40MHz) 第6弾(ピーナッツ/201902/AHR3057) …レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)シルバー(40MHz) 第7弾(ピーナッツ/201909/AHR3066) …レッド(27MHz)ブルー(27MHz)ブラック(40MHz) 第8弾(ルイスヴァージ/201909/ASL-2005)…レッド(27MHz)ホワイト(40MHz)ブラック(40MHz) 第9弾(Y・S・N/202001/ASL-2065) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(40MHz) 第10弾(ピ−ナッツ/202006/AHR3099)…レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)ブラック(40MHz) 第11弾(Y・S・N/202101/ASL-2163) …レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ブラック(27MHz) 第12弾(ピーナッツ/202103/AHR3112)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第13弾(ピーナッツ/202105/AHR3115)…ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz)ブラック(27MHz) 第14弾(Y・S・N/202109/ASL-2260) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第15弾(ピーナッツ/202112/AHR3131)…イエロー(27MHz)ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第16弾(ピーナッツ/202209/AHR3146)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)イエロー(27MHz) 第17弾(ピーナッツ/202208/AHR3149)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第18弾(ピーナッツ/202309/AHR3177)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)イエロー(27MHz) 第19弾(Y・S・N/202312/L1HR-0177)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(27MHz) 第20弾(ピーナッツ/202401/AHR3201)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(27MHz) 第21弾(ピーナッツ/202405/AHR3204)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第22弾(Y・S・N/202405/L1HR-0185)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ブラック(27MHz) 第23弾(Y・S・N/202408/L1HR-0197)…レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)ブルー(27MHz) 第24弾(ピーナッツ/202502/AHR3221)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第25弾(ピーナッツ/202505/AHR3237)…イエロー(27MHz)ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第26弾(ピーナッツ/202512/AHR3256)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第27弾(ピーナッツ/202601/AHR3268)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第28弾(ピーナッツ/202601/AHR3269)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第29弾(Y・N・S/202601/HHR-0075)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第30弾(ピーナッツ/202606/AHR3285)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第31弾(ピーナッツ/202608/AHR3296)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) ※太青字が今回の入手品 ※赤字は未入手品 |
▲Y・S・N(ピーナッツクラブ)のアミューズメントRCのNC1仕様第30弾の
警視庁仕様をやっと入手。「ラジコン/Y・S・N」コーナーに掲載しました。
9/6 夏場、職場の駐車場で少しでも直射日光を避けようと桜の
木の下にレジェンドを停め続けていたのですが、花弁や鳥の糞
などでボディが大変なことに…。絶好の日陰に誰も停めようと
しないのか分かりました。というわけで久々に洗車しました。
▲前回洗ったのがいつか覚えていないくらい久しぶりにレジェンドを洗車。
今から20年程前に地元の家電店(現在はエディオン)に勤めて
いた知人に勧められ、ファミリー(現在はファミリーイナダ)の
マッサージチェアを購入したのですが、寿命が6〜7年と言われ
る中、10年以上問題なく使えていたものの、その後あちこち不
具合が出始め、最近はただのチェアになってしまっていました。
以前から奥さんに買い換えを迫られていたのですが、買い換え
を決意し昨日エディオンへ。事前に調べてみると現在のマッサ
ージチェア市場は、ファミリーイナダ、パナソニック、フジ医
療器の三強(なぜかamazonはスライブだらけ…)。奥さんの
こだわりは「足裏マッサージ機能があること」ということで、
ファミリーイナダなら「i-FiT Pro」か「i-FiT」、パナソニッ
クなら「リアルプロ」か「スリムプロ」、フジ医療器なら「サ
イバーリラックス R2350」か「リラックスマスター AS-R
640」が定番の売れ筋というところまで調べ上げました。この
中で、「スリムプロ」と「サイバーリラックスR2350」は60
万円を超える高級機種なので除外(訪れたエディオン店頭で、
「スリムプロ」を試した奥さんは絶賛していましたが)。訪問
前の本命は「i-FiT Pro」か「リラックスマスターAS-R640」
だったのですが、店頭にある機種は店頭表示価格よりさらに
値引きができるとのことで、店頭になかった「i-FiT Pro」も
泣く泣く除外。約25万円の「i-FiT」と約34万円の「リラッ
クスマスターAS-R640」の2機種で悩みに悩んだ末、足裏が
今ひとつだった後者を除外して「i-FiT」に決定。シルバーウ
ィークの初日には配達されるということで今から楽しみです。
▲奥さん絶賛のパナソニック「リアルプロ」。パナソニックは格安通販
ショップでも全品値引なしの強気の販売で約65万円。さすがに無理。
▲最後まで悩んだフジ医療器「リラックスマスター AS-R640」約34万円。
発売されたばかりの最新機種で魅力も多いのですが足裏機能が今一つ…。
▲結局ファミリーイナダ「i-FiT」に決定。価格は約25万円。展示品
のアイボリーは汚れが目立っていたのでブラックを注文しました。
▲ちなみにイナダには約174万円もするフラッグシップ機
「i-COCOON(アイコクーン)」というとんでもない機種
が存在します。一度でいいから体験してみたいですね。
▲そしてこれがイナダが2018年12月に発売したシャア専用機。
品番も「FMC-LPN30000(MS06S-RD)」とシャレています。
残念ながら絶版ですが、安い方のWi-Fiモデルでも約93万円。
▲帰り際、あまりに夕焼けがキレイだったので撮影。
さて、8月3〜5日に3日連続でご紹介して以来、ご報告が止まって
いた「頭文字D」関連アパレルグッズ。8月6日に「もう一点到
着待ちのものがあります」と言っておきながら延び延びになっ
ていた、2026年6月13日発売のアベイル「頭文字D 30周年記
念ステッカー付き Tシャツ (PROJECT.Dバージョン)」をご紹
介。サイズはM・L・LLのみで1,490円でした。付属のステッカー
は、以前ご紹介したオンライン限定のSIDEWINDERバージョン
付属のステッカーと似ていますが別デザイン。4台の車がデザイ
ンされているバージョンは他にもありますが、今回の商品では
SIDEWINDERの北条豪のNSXのほか、チーム246の大宮智史の
ロードスター、そしてPROJECT.Dの藤原拓海の86と、高橋啓
介のFD3Sが描かれています。NSXの総グッズ数は6989点に。
▲2026年6月13日発売のアベイル「頭文字D 30周年記念ステッカー付き
Tシャツ(PROJECT.Dバージョン)」を入手。アベイル製の「頭文字D」
関連アパレルはこれで6点目。A'gem製を加えると7点目の入手品です。
「ウェア/キャップ」コーナーに掲載。
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9/5 メルカリで購入したステッカーをご紹介します。8月29日にご
紹介した、Aliexpressでの初めての購入品の一つである「ブリキ看
板 NSX Takmashido Autos Deportivos」と同じ、SNS車系ア
カウントをモチーフにした「NSX Takumashido ステッカー」で
す。同じデザインのアート商品をtemuで見かけたことがあるので、
temuやAliexpressなどで販売されているアートを出品者がスキャ
ンしてステッカーにして販売しているのか、temuやAliexpressで
実際にそういったアートやブリキ看板を製作されている方が一緒
に販売しているかのどちらかでしょう。こういう場で販売されて
いるステッカーは、50枚セットで200円程度という場合が多く、
仕入れ値が4円なら今回の販売価格300円はボロ儲けですね。そん
なに簡単に仕入れたものが完売するとは思いませんが、1枚でも売
れたらそれだけで100円の利益なら、そこそこ儲かるのかも…。
サイズは6.6×4.6cmと小型です。NSXの総グッズ数は6988点に。
▲メルカリで入手の「NSX Takumashido ステッカー」。前回看板を紹介した時には
「Takmashido」はエクアドルのアカウントかも?とご紹介しましたが、別のAIは
メキシコの可能性が高いとのこと。「ステッカーその2」コーナーに掲載しました。
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▲メルカリで大量に販売されているステッカーセット。1枚4円弱ですね。
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▲Aliexpressでも探してみたら現物を見つけてしまいました。仕入れ値は3円でした!
9/4 本日はNSXタイプTの話題です。以前からお伝えしているように
個人的にはタイプRよりも欲しかった、1995年3月9日に販売が開始
され、初代NSXの販売が終了する2005年まで存在したタルガトップ
仕様のグレードです。初代NSXは全世界で18,734台が販売され、そ
のうち国内販売は7,415台とのことですが、タイプTは僅かに201台
(3.0MT32台・3.2MT45台・3.0AT145台)しか販売されなかった
稀少グレードです。現在では絶大な人気を誇りながら当時は売れた印
象のない92Rでさえ464台も販売されたのですから、いかに稀少モデ
ルかが分かります。最初に商品化されたのは、1997年9月発売のHDC
(ホンダダイレクトマーケティング)特注トミカ2種。HDCは1988年
4月の創立以降多くのホンダグッズをリリースしてきましたが(設立
時のメイン業務は「F-1コレクション」の通信販売)、2007年7月に
ホンダコムテック(HC)に社名変更され、2025年1月よりホンダセー
ルスオペレーションジャパンとなっています。次に商品化したのはエ
ブロ。2000年5月にトミカと同じくブルーとイエローの2色を発売。
エブロパッケージのほか、2003年10月発売のHDCパッケージ、2007
年7月発売のHCパッケージ、そして輸出仕様の左ハンドルバージョン
が存在します(HCパッケージのブルーのみ未入手)。次がメイクアッ
プの1/43で2022年1月にNA1の5色が発売、2023年6月にNA2の5色
が発売されています。最後は2023年6月発売のホビージャパン1/64の
NA1の4色で、インディイエローパール、ライムグリーンメタリック、
フェニックスブルー、プラチナホワイトパールが登場。定番のイエロー
以外の3色はタイプTミニカーとしては初カラー。ここでやっと本題。
ヤフオクでNA2仕様の「81トミカタイプTグリーン」を見つけて入手
しました。カシメを外してルーフを切断加工し塗装し直したカスタム
モデルと思われますが(ルーフ内側の全ウインドウ一体型クリアパー
ツも切断が必要です)、ここまで手の込んだモデルが送料込750円は
お手頃かと。NSXのグリーン系で最もメジャーなシャーロットグリー
ンパールは深緑系、ホッケンハイムグリーンパールは青緑系、ベイリ
ーフグリーンはソリッドな青緑系なので、この明るいメタリックなグ
リーンは、ライムグリーンメタリックをイメージしているのだと思わ
れます。カスタムトミカにはあまり手を出しませんが、時々ご紹介す
る、凝ったタンポ印刷を施したものや、今回のような市販品と見まが
うような仕上げの綺麗なものはコレクション対象です。大径ホイール
をハの字型に履かせたものはパス…。NSXの総グッズ数は
ルーフなしでAピラーを造形するのが難しいためキャンピング仕様のNSXTRA
シリーズ以外のタイプTミニカーは少ないです。「81トミカ」コーナーに掲載。
9/3 6月19日以来、久しぶりにピーナッツクラブ(Y・S・N)アミュー
ズメントラジコンのNC1シリーズ最新作をご紹介します。前回ご紹介
したのは、メルカリに6月16日に初登場したNC1第30弾パッケージ。
NC1のパトカー仕様としては第3弾になるもので、品番はAHR3285。
三重県警仕様と警視庁仕様が存在し、前回は三重県警仕様の入手をご
報告したのですが、メルカリやヤフオクの出品状況を見ると、明らか
に警視庁仕様が少なく、手頃な価格の出品商品が見つからないまま、
タマ数が徐々に減っているので不安を感じている中、8月8日に第31弾
となる新パッケージが登場しました。またまたパトカー仕様で、第4弾
になります。車両の向きが左→右→左→右というように変えられてい
ますが、パッケージの背景
やロゴのレイアウトがちょっと異なるだけ
なので、普通は変化に気がつかないでしょうね。品番はAHR3296で、
周波数はこれまで通り27MHz。パトカー仕様第1弾(NC1第26弾)と第
3弾(NC1第30弾)は三重県警仕様がパッケージのメインで、第2弾(NC1
第28弾)は警視庁仕様がメインでしたが(パッケージ側面のデザイン
の上下から判断)、今回は警視庁仕様メインだったので、交代で回して
いるようです。久しぶりに表も掲載。NSXの総グッズ数は6986点に。
|
第1〜3弾(ピーナッツ/201707〜08) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(40MHz) 第4弾(Y・S・N/201709/AHR3023) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(40MHz) 第5弾(Y・S・N/201807/AHR3040) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)シルバー(40MHz) 第6弾(ピーナッツ/201902/AHR3057) …レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)シルバー(40MHz) 第7弾(ピーナッツ/201909/AHR3066) …レッド(27MHz)ブルー(27MHz)ブラック(40MHz) 第8弾(ルイスヴァージ/201909/ASL-2005)…レッド(27MHz)ホワイト(40MHz)ブラック(40MHz) 第9弾(Y・S・N/202001/ASL-2065) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(40MHz) 第10弾(ピ−ナッツ/202006/AHR3099)…レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)ブラック(40MHz) 第11弾(Y・S・N/202101/ASL-2163) …レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ブラック(27MHz) 第12弾(ピーナッツ/202103/AHR3112)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第13弾(ピーナッツ/202105/AHR3115)…ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz)ブラック(27MHz) 第14弾(Y・S・N/202109/ASL-2260) …レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第15弾(ピーナッツ/202112/AHR3131)…イエロー(27MHz)ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第16弾(ピーナッツ/202209/AHR3146)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)イエロー(27MHz) 第17弾(ピーナッツ/202208/AHR3149)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第18弾(ピーナッツ/202309/AHR3177)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)イエロー(27MHz) 第19弾(Y・S・N/202312/L1HR-0177)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(27MHz) 第20弾(ピーナッツ/202401/AHR3201)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ブルー(27MHz) 第21弾(ピーナッツ/202405/AHR3204)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第22弾(Y・S・N/202405/L1HR-0185)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ブラック(27MHz) 第23弾(Y・S・N/202408/L1HR-0197)…レッド(27MHz)ホワイト(27MHz)ブルー(27MHz) 第24弾(ピーナッツ/202502/AHR3221)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第25弾(ピーナッツ/202505/AHR3237)…イエロー(27MHz)ブルー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第26弾(ピーナッツ/202512/AHR3256)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第27弾(ピーナッツ/202601/AHR3268)…レッド(27MHz)イエロー(27MHz)ホワイト(27MHz) 第28弾(ピーナッツ/202601/AHR3269)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第29弾(Y・N・S/202601/HHR-0075)…レッド(27MHz)ブラック(27MHz)ホワイト(27MHz) 第30弾(ピーナッツ/202606/AHR3285)…三重県警(27MHz)警視庁(27MHz) 第31弾(ピーナッツ/202608/AHR3296)…三重県警(27MHz) 警視庁(27MHz) ※太青字が今回の入手品 ※赤字は未入手品 |
2種とも入手。品番は「AHR3296」。「ラジコン/Y・S・N」コーナーに掲載。
9/2 怒濤の9連勤からやっと2連休がもらえました。とりあえず自宅
に引き籠もり全力で休みます。さて、2024年8月9日からamazon
で販売が開始された謎の中国製1/32ミニカー。結構な価格だった
のでずっと様子見していたのですが、2026年6月5日にtemuで安
く大量に売られているのを見つけてレッドを注文。それ以降レッド
のパッケージバリエーション3種のほか、シルバー、ブラック、イ
エロー、ARTA風を入手してきました。「NXS」という怪しいナン
バープレートとマルガヒルズ風のフロントエアロ、そしてNSXミニ
カー初のリクライニングシート装着が特徴のモデルです。このパッ
ケージバリエーションの中で最も特徴的なのが、2025年10月28日
に、メルカリに愛知の方が初出品された1/32「ダイキャストモデル
フレーム」という商品。木製のフレーム内に同梱されたミニカーを
固定しディスプレイできるという商品で、レッドとシルバーを入手
していました。今回メルカリでよく似た商品を2点発見。レッドと
シルバーのミニカーをディスプレイしたものなのですが、入手済み
の商品との違いは、背景のデザインのほか、ミニカーがすでに固定
済みであることと、ミニカー保護用の透明アクリル板が付属してい
ないこと。価格は入手済み商品が6,980円だったのに対し、今回の
商品は6,900円とほぼ同じ(共に税込・送料込)。とりあえずブラ
ックのみ入手しましたのでご紹介。NSXの総グッズ数は6984点に。
▲謎の中国製1/32「ダイキャストモデルフレーム」を久しぶりに入手。
カラーはブラック。「その他のミニチュアカー�D」に掲載しました。
▲2025年10月に購入済みのレッドとシルバー。

▲今回様子見中のシルバー。2025年10月の購入品とは背景のデザインが違う。
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▲ついでに昨日メルカリに登場した2点をご紹介。このパーカーは高いので様子見。
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▲こちらは珍しいアストロンのカスタム品。安いですが純正ベルトがないのはマイナス。

▲こちらはヤフオクに出品され、すでに終了したアイテム。8月18日に「適合車種不明」ということで
出品されたのですが、見る人が見れば「Route KS NA1用ホーネットスタイルボンネットフィン」
であることが明らか。5月13日にヤフオクに初登場し、私が落札したものと同一です。ただ、入手
品が破損していたため、今回再購入も検討したのですが、1回目は入札ゼロだったものの、8月24
日に100円スタートで再出品されると、さすがに反応があって落札されてしまいました。残念…。
9/1 8月15日にドンキ・アピタ・ピアゴ系列店舗限定で発売された
マテル「ホットウィール ミステリーモデル2026 シリーズ2('90
アキュラNSXブラック入り)」の買いそびれを8月16日にご報告し
ましたが、結局ヤフオクで購入。定価500円(ドンキ特価470円)
のところが送料込1,520円と3倍の出費でしたが、8月16日には、
3台購入してハズしているので、最初から転売ヤーを頼るべきでし
た。パッケージに車種ナンバーが刻印されていることに気がつかな
かったことが一番情けないです…。NSXの総グッズ数は6983点に。
▲2026年8月15日にドンキ・アピタ・ピアゴ系列店舗限定で発売された
マテル「ホットウィール ミステリーモデル2026 シリーズ2」の「'90
アキュラNSXブラック」を入手。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/31 2025年8月16日発売の第97号の「NSX2002レッド」以来、
11か月ぶりの7月1日に発売されたアシェットの新作をご紹介します。
アシェット1/43「国産名車プレミアムコレクション全国版120 NSX
1990インディイエローパール」です。2021年3月22日に試験販売版
の第2号「NSX1990レッド」が発売され、その後2021年12月22日に
全国販売版の第2号「NSX1990レッド」が発売。2023年12月20日に
第54号「NSX-R2002ホワイト」が発売され、次が第65号「NSX1990
セブリングシルバーメタリック」。そして次が前述の第97号の「NSX
-R2002レッド」。つまり全国販売版としては今回が5種目のNSX商品
となります。前回の第97号の「NSX-R2002レッド」が発売されたと
きに、「他に名車はいくらでもあるのに、全120種のシリーズで、色
替え商品を追加するのはどうなのか?NSXにするにしても、タイプT
やタイプS Zeroなど、ちょっと手を加えれば低コストでバリエーショ
ン展開できるグレードがあるのに…」といったことをコメントしまし
たが、結局また発売済みの商品と同じグレードのカラバリが発売され
たことになります。価格は、第2号の2,499円から毎回上がり続けてい
ましたが、今回は前回と同じ4,799円でした。ちなみにインディイエ
ローパールは1990年のNSXデビュー当時には設定されていなかった
カラーなので、この商品のネーミングには問題がありますね。このカ
ラーが設定されたのは1991年3月からです。なお、この第120号で完
結予定だったこのシリーズですが、好評につき第160号まで延長され
ることになったとのこと。もう1回くらいNSXが入るかもしれません
ね。タイプS Zeroを期待しています。NSXの総グッズ数は6982点に。
▲2026年7月1日発売のアシェットコレクションズジャパン1/43「国産名車
プレミアムコレクション全国版120 NSX 1990インディイエローパール」。
全国版としては5種目となります。「アシェット」コーナーに掲載しました。
8/30 2018年8月に家族旅行で見に行ったお台場のユニコーンガン
ダムの展示が明日で終了ということで、三男から「見納めに行って
きた」という報告が。いつの間にかカラーリングが変わってます。

▲2017年9月から8年11か月にわたってお台場で親しまれてきた実物大ユニコーン
ガンダムの展示が明日終了。本日見納めに行ってきた三男から画像が届きました。
さて、8月12日にAliexpressで購入した商品3点のうち、最後の商品
をご紹介。2026年4月1日にヤフオクに長野から出品されたスター
モデル1/64の新作2種ですが、共に開始価格が3,980円と特に高額
ではなかったにもかかわらず散在の日々が続いていたので値下げに
に期待してスルーしたところ、4月4日に2台共に開始価格で落札さ
れてしまって大後悔。幸いにもブルーメタリックの1台だけ再出品
され、なんとか落札でき救われたのですが、ブラックのホンダレー
シングロゴ入り仕様の方は再登場せずがっかり。これをAliexpress
で3,212円と安い価格で見つけたので購入したのが今回の商品(現
在の表示では定価が6,723円で割引後の価格が3,227円となってい
ます)。購入済みのブルーメタリック仕様同様に、パッケージはこ
れまでのアドバンカラーを意識した赤×黒ではなく黒一色となって
います。同じ仕様の実車が存在するようで、パッケージ内にその画
像がデザインされていますが、商品がNA1であるのに対し、パッケ
ージ内の実車画像はなぜかNA2…。NSXの総グッズ数は6981点に。
▲2026年4月1日にヤフオクに初登場したスターモデル1/64
「DIG Prism Model Limited NSX LBWK Honda Racing ブ
ラック」。スターモデルとしては17種目の入手品です。限定
499台。「その他のミニチュアカー�A」コーナーに掲載。
8/29 8月12日にAliexpressで購入した商品3点のうち、2点目となる
「ブリキ看板NSX Takmashido Autos Deportivos」をご紹介。サ
イズは大型の40×30cm(4,931→2,466円)と、普段temuから購入
していたものと同じ中型の30×20cm(1,883→942円)、そして小
型の20×14cm(1,019→510円)の3種で、一番小さなサイズを購入
しました。現在は3種とも完売しています。商品名には「ブリキ」と
ありますが、商品説明を見ると全サイズアルミ製のようです。そして
「Takmashido Autos Deportivos」は、「逞しい」という日本語と
カスタムミニカーブランドの「街道ハウス」等を意識した「道」を
組み合わせた造語に「スポーツカー」を表すスペイン語の「Autos
Deportivos」を合わせた、実在するJDMカーの映像や写真を投稿す
るSNS系アカウント名のようです。企業名やブランド名ではなく、
個人またはグループ名で、YouTube・TikTok・Facebookなどで活
動している車系コンテンツ投稿者という位置づけですね。スペイン
語圏とはいってもヨーロッパのスペインではなく、TikTok内の表記
から南米のエクアドルあたりが投稿者の拠点と思われます。書かれ
ている日本語は意味不明ですね…。NSXの総グッズ数は6980点に。
▲Aliexpressで購入したアルミ看板をご紹介。
「その他のグッズ⓪」コーナーに掲載しました。
看板と言えば、2026年2月7日にヤフオクに初登場した三重の「オフィス
時間家」さん出品の「屋外用NSX看板」が思い出されます。3か月の間に
13種が出品され、そのうち9種を落札しました。しかし、他の車種の看板
も含め、明らかに最近作られたものを、いかにも「当時もの」のように販
売するやり方には批判的な目も多く、最初は殺到していた入札も途中から
失速し、私も終盤には冷めた目でスルーしていました。その新作が7月18
日に2点登場。手頃な価格ならフェイク商品と割り切って購入も考えまし
たが開始価格5,000円ではスルー。市場の目も冷静で、案の定、入札なし
のまま再出品が繰り返され、8月21日に1点のみ落札され、もう1点は入札
がないまま、取り下げられた模様です。安く再出品されれば検討します。
▲7月18日に久しぶりにヤフオクに登場した「当時モノ風 屋外用NSX看板」は
スルー。1点のみ8月21日にやっと落札され、もう1点は取り下げられました。
8/28 8月12日に初めて手を出し、8月26日に届いたAliexpressへの
注文品3点のうち1点である「3DプリンターキーフックNA1」をご紹介。
以前からtemuに初代ロードスターとRX-7の同様の商品があるのは知っ
ていて、なぜAliexpressにあるこのNSXバージョンが出てこないのか不
思議に思っていたのですが、前者がメーカーの大量生産品であるのに対
し、後者はそれを模倣して3Dプリンターで少量生産されているものであ
ることが判明。価格も前者の10倍くらいするのですが、どうしても欲し
くて購入してしまいました。これがなかったらきっとAliexpressに手は
出さなかったでしょう。ボディ表面に3Dプリンタ特有の樹脂の積層模
様が見えたりして質感が高いわけではないのですが、お気に入りです。
同じ方がR34GT-Rも販売しています。NSXの総グッズ数は6979点に。
▲8月12日に初めてAliexpressで買い物。最初の購入品がこの「3Dプリンター
キーフック NA1 レッド」。「その他のグッズ」コーナーに掲載しました。
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8/27 昨日に引き続き、8月19日に到着をお知らせしたtemuからの
購入品第11弾のご紹介。今回は3点注文したうちの最後の1点「JDM
プロジェクトレッド ブランケット」です。昨日ご紹介したマグカッ
プの一つと同じデザインです。三つのサイズがあり、一番小さな100
×75cmを購入。定価2,865円のところプロモーション適用で1,959
円で購入できました。最初は謎の推定価格が表示されていましたが、
あとで消えました。現在は定価2,934円、割引価格2,106円と表示さ
れています。質感は予想通りです。NSXの総グッズ数は6978点に。
▲TEMUで購入した「JDM プロジェクトレッド ブランケット」。
「その他のグッズ/タオル・マット」に掲載しました。
8/26 8月12日に初めて手を出してしまったAliexpressへの注文品
3点のうち2点が先に届いたことは一昨日にお伝えしましたが、一番
欲しかった最後の一点が本日届きました。一刻も早くご紹介したい
のですが、8月19日に到着をお知らせしたtemuからの購入品第11
弾となる商品を先にご紹介するお約束なので、そちらからいきます。
こちらも3点注文したのですが、そのうち2点のマグカップをご紹介。
これまでにtemuで購入した商品に同じデザインのものがありました
よね。ホンダのタイプRを集めた「JDM
プロジェクトレッド マグカ
ップ」が定価1,368円のところ、プロモーション適用で820円(現在
は1,440円)、「NA1
レッド マグカップ」は定価1,420円のところ、
1,095円(現在は1,809円)でした。公式の高額なものは割ってしまう
のが怖くて使いづらいですが(経験者…)、これぐらいの価格なら
普段使いにぴったりかと思います。NSXの総グッズ数は6977点に。
▲8月11日にtemuで購入した「JDMプロジェクトレッドマグカップ」、
「NA1レッドマグカップ」をご紹介。「マグカップ」コーナーに掲載。
8/25 昨日に引き続き5月27日ヤフオク初登場のマテル「ホッ
トウィール ホンダ NSX 1994 RLC Exclusive」の続きです。
NSXがRLCモデルとして登場したのはこれが初めてではなくて、
2023年10月20日に、ヤフオクに「RLC
Exclusive 1994 Ryu
Asada’s NSX with Working Lights」が初登場しています。
初登場と言っても実際に発売されたのは2023年7月18日、日本
時間で7月19日。2021年3月に亡くなられた、日本人でただ一
人のホットウィールデザイナーだった浅田龍氏が所有していた
鈴鹿サーキットのセーフティカーレプリカモデルを再現した商
品で、これが今回の商品と同じUSB充電によるヘッドライト、
リアランプ点灯のできる最初のモデルでした。ちなみにセーフ
ティカーなので、ルーフ状のビーコンライトも点灯可能でした。
▲5月27日ヤフオク初登場のマテル「ホットウィール ホンダ NSX 1994
RLC Exclusive」のご紹介の続き。「ホットウィール」コーナーに掲載。
50枚撮影した画像のうち車両を中心としたものを20枚ご紹介します。
▲2023年7月18日発売の「RLC Exclusive 1994 Ryu
Asada’s NSX
with Working Lights」。HW初のUSB充電ライト搭載NSXモデル。
8/24 8月19日に到着をお知らせしたtemuからの購入品第11
弾となる商品は26日からご紹介します。今回は同じく8月19日
チラ見せした、5月28日に前日のヤフオク初登場をお伝えした
マテル「ホットウィール ホンダNSX1994 RLC
Exclusive」
です。登場から3か月たちましたが、相場は下がらず流通数も少
ないので(ヤフオクやメルカリにあるにはある)、1万円を切るも
のが出たら「買い」ですね。NSXの総グッズ数は6975点に。
▲5月27日にヤフオク初登場のマテル「ホットウィール ホンダNSX1994
RLC Exclusive」をやっと入手。「ホットウィール」コーナーに掲載。
50枚撮影した画像のうちパッケージを中心に30枚を先にご紹介します。
8/23 国内でのグッズ購入に飽き足らず、昨年から中国のオンラ
インマーケットプレイスのtemuに手を出し、今年は11回も注文し
てしまったことはこれまでにお伝えした通りですが、8月12日に、
今度は同じ中国のオンラインマーケットプレイスであるAliexpress
に手を出してしまいました。ちなみにtemuは2022年9月からスタ
ートした比較的最近のサービスですが、Aliexpressは2010年4月に
開始された16年の実績があるサービスです。試しに以前から気に
なっていた商品3点注文したのですが本日2点届きました。temu
の第11弾を明後日からご紹介開始予定なので、しばらくお待ちを。
▲本日Aliexpressから届いた荷物の裏表。temuと同じような梱包です。
さて、2026年8月15日発売のマテル「ミステリーモデル 2026
シリーズ2」「ホットウィールマルチパック10 2026」を購入す
るためにドンキを訪れたとき、売れ残っていた「マルチパック10
2025」2種を購入し、昨日までに2日にわたってご紹介しました
が、「マルチパック8 2025」も2種購入しましたので、ご紹介し
ます。1パターン目は、右上から専用装飾車のスバルインプレッサ
(オレンジ)、’90アキュラNSX(メタルフレークオレンジ)、オリー
ロケット(レッド)、ボーンシェイカー(パールホワイト)、ロジャー
ダッジャー(ホワイト)、トヨタGR86カップ(オレンジ)、アローダ
イナミック(クリアレッド)、’20トヨタGRスープラ(メタルフレー
クブルー)が入っています。2パターン目は、ロジャーダッジャー、
トヨタGR86カップ、アローダイナミックの3台が外れ、ポルシェ
904カレラGTS(クリームイエロー)、ミッドミル(メタルフレーク
レッド)、ハコタイプD(メタルフレークホワイト)の3種が入りま
す。2025年6月上旬発売の商品。NSXの総グッズ数は6974点に。
▲昨年6月上旬発売のマテル「ホットウィール マルチパック8
2025 その�@/その�A」。こちらも他の商品同様に、中身が3
台入れ替わっています。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/22 2026年8月15日に「ミステリーモデル2026シリーズ2」
と同時に発売になった2026年仕様のマルチパック10を購入した
ときに、2025年11月15日発売のマテル「ホットウィールマルチ
パック10(2025)」の売れ残っていたものを2種購入したのです
が、昨日の1種目に続き今回は2種目。1パターン目のコルベット
C8R(イエロー)、’90アキュラNSX(メタルフレークオレンジ)、
ガゼラR(ピンク)、バレットプルーフ(クリアミントグリーン)、
アローダイナミック(オレンジクリア)、’15ジャガーFタイププロ
ジェクト7(ブラック)、’72スティングレイコンバーチブル(メタ
ルフレークゴールド)、キアEV6(ターコイズメタリック)、カスタ
ム’62シボレー(パールターコイズ)、ダットサン620(グリーン)
から、ガゼラR、ジャガーFタイプ、スティングレイの3台が外
れて、’16ホンダシビックタイプR(メタルフレークオレンジ)、
カスタム’69シボレーピックアップ(イエロー)、リガーモーター
(グリーン)が入っています。NSXの総グッズ数は6972点に。
▲昨年11月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10
2025 その�A」。2026年仕様と同じく、その�@とは中身が3台入
れ替わっています。「ホットウィール」コーナーに掲載しました。
8/21 2日間にわたってご紹介してきた、8月15日に発売された
マテル「ホットウィール マルチパック10
(2026)」ですが、側
面の蓋が糊付けされているため、昔のように簡単に中身を取り出
すことができません。そこでやむなくヤフーフリマでバラ売りの
NSXを購入してしまいました。送料込みとは言え、1,300円とい
う高価格で買ってしまったのはパックまるごとの価格と勘違いし
たため(情けない…)。ついでにドンキで新商品と一緒に購入し
た2025年11月15日発売のマテル「ホットウィール
マルチパッ
ク10(2025)」もご紹介。車種は右上から専用装飾車両のコル
ベットC8R(イエロー)、’90アキュラNSX(メタルフレークオレン
ジ)、ガゼラR(ピンク)、バレットプルーフ(クリアミントグリー
ン)、アローダイナミック(オレンジクリア)、’15ジャガーFタイ
ププロジェクト7(ブラック)、’72スティングレイコンバーチブ
ル(メタルフレークゴールド)、キアEV6(ターコイズメタリック)、
カスタム’62シボレー(パールターコイズ)、ダットサン620(グ
リーン)となっています。これを「その�@」としまして、明日は
「その�A」をご紹介予定です。NSXの総グッズ数は6971点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」に
含まれる’90アキュラNSXサテンブルーを単品購入してご紹介。
裏板の刻印は「V03N」でこれはパッケージ側面の刻印と同じ。
このブルーは良い色です!「ホットウィール」コーナーに掲載。
▲昨年11月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」。
’90アキュラNSXメタルフレイクオレンジが含まれています。これ
を「その�@」として、明日は「その�A」をご紹介。マルチパック8の
2025年仕様も購入済みです。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/20 8月15日にドンキで発売されたマテル「ホットウィール
マルチパック10 その�A」をご紹介。昨日ご紹介したパックと
は車両の一部と配置が異なります。昨日ご紹介の「その�@」は
右上から専用装飾車両の’88フォードTバード(アクア)、ラティ
カルレーサー(オレンジ)、スピードスパイダー(レッド)、コル
ベットC7Z06(ピンク)、'90アキュラNSX(サテンブルー)、'70
トヨタセリカ(クリーム)、HWワープスピーダー(ネオンイエロ
ー)、’89マツダサバンナRX-7(オレンジ)、エリケンシュタイン
ロッド(メタリックグリーン)、’65ポンティアックGTO(サテン
ブラック)となっていましたが、今回の商品は、ポルシェ356ア
ウトロー(レッド)、ランボルギーニ・アヴェンダドールJ(メタ
ルフレークゴールド)、日産スカイラインRS(サテンダークグリ
ーン)が入り、ラティカルレーサー、スピードスパイダー、HW
ワープスピーダーが外れています。昨日NSXのボディカラーを
「マットメタリックブルー」とお伝えしましたが、上記の通り
正式名は「サテンブルー」とのこと。ちなみに「サテン」とは
「マット(つや消し)」と「グロス(つやあり)」の中間の「半つ
や消し」を指すとのことです。NSXの総グッズ数は6969点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」の
その�Aをご紹介。�@�Aとも収録された全車種名を調べました。
パッケージは全く同じ。「ホットウィール」コーナーに掲載。
8/19 しばらくtemuの呪縛からなんとか逃れていましたが、8月
11日にとうとう手を出してしまい、本日届きましたので、予告し
ていたHWマルチパックのご紹介の前にチラ見せしておきます。
この春から夏にかけてのtemuからの購入品の第11弾となる商品
は3点です。また5月28日に前日のヤフオク初登場をお伝えした
マテル「ホットウィール ホンダ NSX 1994 RLC Exclusive」
をついに入手しましたので、これもマルチパックの後に後日ご紹
介させていただく予定。このクロームブルーのプレミアムモデル
は、HWの有料ファンクラブであるRLC(レッドラインクラブ)
会員に抽選販売されたもので裏面にはシリアルナンバーがプリン
ト。メタルボディ+メタルシャーシ+ゴムタイヤで充電機能があり
ヘッドライト点灯可能。パッケージも高級感あり。RLCモデルは
年間5〜6種が各7,000〜10,000台発売され、定価はほぼ25ドル
で固定とのこと。現在のヤフオク相場は9,000〜13,000円台です
が、なんとか10,000円以内のものを見つけて購入できました。
▲今年のtemuでの注文品第11弾の3点です。詳細は後日。
▲5月から様子見していたマテル「ホットウィール ホンダ NSX
1994 RLC Exclusive」をついに購入。こちらも詳細は後日。
8月16日にドンキで購入したマテル「ホットウィール
マルチ
パック10」をやっとご紹介。8月15日に発売されたマルチパ
ック8・マルチパック10の新作には、複数の配置パターンがあ
り、その中で今回初登場したマットメタリックブルーの'90ア
キュラNSXを含むものを購入してきましたので、これから一
つずつご紹介していきます。NSXの総グッズ数は6968点に。
▲8月15日発売のマテル「ホットウィール マルチパック10」。
新作のマットメタリックブルーの'90アキュラNSXを含むこれを
仮にその�@としますね。 「ホットウィール」コーナーに掲載。
「近況報告」の過去データは「DIARY」のページへ
※ヤフオクの画像を転載することがありますが、基本的に私が入札
した商品を載せています。不都合がありましたらご連絡ください。
