NSXグッズコレクション Vol.

2015/12/27更新(現在275点)

※セット物に複数NSXが含まれている場合はその台数分カウントしています。
※タカラ以外から発売されているチョロQタイプのコピー品も掲載しています。

 こではタカラのチョロQのNSXコレクションを紹介しています。特注モデルとしてはグッズ製作会社「プログレッサ」製作の物が多数存在します。みちのくプロレスの限定グッズとして試合会場で販売されたり、抽選賞品として配付されたりしていたようです。車種も多岐にわたり、NSXだけでも100種を超えているので(おそらく150種くらい)全車種合わせると軽く1,000種以上はあるのではないでしょうか。まさにコレクター泣かせのアイテムとなっています(タカラに無許可で2次加工品として販売したため裁判沙汰になったという話もありましたが、その後どうなったのでしょうか…)。

 ョロQは、かなり後になって手を出したアイテムなので、「チョロQ大図鑑」(ネコパブリッシング・税込¥2,000)で勉強。VOL.1は1980〜86年までのモデルを完全網羅しているのですが、NSXは1990年以降の商品のため現行品をチラリと紹介しているだけ。VOL.2にはしっかり紹介されているので参考になります。

 001年8月、ネットオークションをにぎわした「モービル1NSXチョロQ」。以前特注モデルとして企画されながら発売されなかったモデルだけに、オークション登場と同時に相場は2万円以上に高騰。しかし、8月のモービル1フェアのオイル交換時の景品であるこの商品は多くの人によって次々に出品され、数日後には早くも6,000円前後に値崩れ。1週間後には3,000円台に。プルバック機能はあるもののタカラ製チョロQではなく、裏面にタカラの刻印の代わりに中嶋レーシングのロゴの刻印のみ。ボディ、ホイールともに今まで発売されているどのNSXチョロQとも異なります。11月には1個100円で販売しているカーショップもあり、その後は100円でも買い手が付かない状態となりました。2002年5月にはパッケージをブリスターパックに変更し、中身もリニューアルして再びキャンペーン商品として配布されました。さらに秋には第3弾としてリアハッチエアインテーク付きの'02後期型にモデルチェンジ。10月1日〜11月30日の期間にオイル交換に5,000円以上かけたお客さんに配布されたスクラッチくじの商品でした。これらも安く入手可能です。

 002年6月22日、「全日本GT選手権2001シリーズセットラウンド2」(10,000円)が発売。セット内の10台の中で、NSXは前年に無限限定セットに入っていたロックタイト無限NSX1台のみ。これで両者がまったく同じ物だとつまらないのですが、一応微妙な違いがあります。以下参考までに。

GTセットラウンド2【左】  無限限定セット【右】

@ リアハッチ:ボディ同色
 /POTENZAタンポ入り
Aリアサイド:M12タンポ入り
Bリアナンバー:シールあり
C裏板:ロゴプリントタイプ
Dカラー:オレンジ/白

@リアハッチ:エアダクト以外クリア
 /タンポなし
Aリアサイド:タンポなし
Bリアナンバー:シールなし
C裏板:ロゴ刻印タイプ
Dカラー:蛍光オレンジ/白

 2001年12月にNSXのビッグマイチェンが行われ、期待されたのはそのモデル化。まずはエブロがHDCパッケージで先陣を切りましたが、チョロQもついに2002年7月6日に「チョロQシャンプー」第2弾としてNewNSXを登場させました 。このシャンプーだけの限定版チョロQが付くこのシリーズはNSXとNSXtypeRが各6種類、計12種類の同時発売。1個680円で合計8160円になるのですが、限定販売先のトイザらスでは6999円でオンラインショップだけの予約セット販売を行い即完売。セット内容は、NSXが@塗ガンメタリックボディ・マグ風ホイール・黒シールA青メタリックボディ・銀メッキホイール・銀シールB塗メタリック調オレンジボディ・金メッキホイール・黒シールC赤ボディ・金メッキホイール・金シールD白ボディ・銀メッキホイールE黒ボディ・金ホイール・金シール。NSXtypeRが@塗銀ボディ・マグ風ホイールA黄色ボディ・マグ風ホイールB塗金ボディ・マグ風ホイールC赤メタリックボディ・白ホイールD紺ボディ・白ホイールE白ボディ・白ホイールとなっています。8月24日に通常品として発売されたタイプRは、よりディティールアップされています。 しかし、このRのボディはシルバー。Rは白に限るという方向けに、シャンプー版以外の4種を以下に紹介しておきます。一番出来が良いのは「チョロQ大図鑑」版でしょうか。
 @チョロQ大図鑑Rの系譜(2002年11月22日発売)…ヘッドライトにクリアパーツが使用されワイパーやリアランプのオレンジ部分を再現。
 ACARトップ創刊600号記念(2006年)…ヘッドライトは黒塗装でワイパーやリアランプのオレンジ部分は省略されHマークの塗装が雑。
 BチョロQ名車コレクション(2008年7月21日発売)…ヘッドライトはシルバー塗装でHマークは元に戻ったが、あとはCARトップとほぼ同様。
 CHONDA STYLE(2008年8月中旬発売)…高価な割にヘッドライトは黒塗装でワイパー再現もないが唯一ホイールがメッキ化されている。

 002年11月6日に無限のHPにて注文受付がスタートした「無限×童夢プロジェクトJGTC NSXチョロQ2台セット」。02仕様の無限NSXとタカタ無限童夢NSXの2台をリアルに再現。1000セット限定で価格は3,600円(高い!!)。発送は11月16日より。

 002年11月8日にHDCのHPにて注文受付がスタートした「2002JGTC NSXチョロQ4台セット」(リリースは11/15より)。2日前に注文受付がスタートした無限セット(リリースは11/16より)の2台に、レイブリッグNSXとMobil1NSXを加えて、これも驚きの7,000円という高価格。無限セットは2,000円、この4台セットは4,000円がいいところでしょう。

 002年12月28日に「チョロQバラエティセットU」がデビュー。全12種・各500円でオリジナルのNSXレーシング(黒)が含まれています。ブラインドパッケージ仕様の商品ですが、アルミ袋入りなので手触りでピンポイント購入が可能。車高の低さと、ごついリアウイングが見分けるポイントです。同じく12月中旬に同じく中身の分からない「お!タカラくじ チョロQ」が全国のコンビニで発売されましたが、こちらのオリジナルはセリカGT-FOURとS2000のみで他は通常品。含まれているNSXタイプRも通常品なのですが、ホイールが12月末より新しくなっているので一応要チェック。ぱっと見では分かりませんが、リムが浅くなりディティールが甘くなっています。新ホイールへの変更は他の通常品も同様です。
 004年9月28日にNTT MEがブロードバンドプロバイダー「WAKWAK」が速度満足度1位を獲得したのを記念して、10月1日から12月31日までの3ヶ月間WAKWAKブロードバンド会員でかつ応募した人を対象に、抽選で3,000名に「WAKWAKオリジナルチョロQ」(ブルーのNSXかホワイトの2000GTのどちらかを選択。NSXは1500台。)をプレゼントするキャンペーンを実施することを発表。翌2005年1月中旬抽選発送の予定でしたが、大幅に遅れて2月21日より発送開始。ヤフオクには21日の夕方からさっそく出品が始まり、3日間で12台が出品されました。その後も出品は続き、3月3日に出品され8日に落札された21台目の商品を最後に出品は一旦途絶え、3月26日以降はぱらぱらと出品されるのみです。最初のひと月で落札価格で一番高かったのが10台目の6,305円、安かったのが4台目と23台目のの4,100円、平均的な相場は5,000〜6,000円という感じでした。
 005年1月のホンダファンサイトのチョロQレースプレゼント商品は「ファンサイトロゴ入りNSX−GTチョロQ」で、応募はしてみたものの応募総数2302件中の当選5本ではさすがに無理でした。その翌月は同じく「NSX−R」がプレゼント商品でしたが、やはり結果は同様。オークションにも残念ながら出品はありませんでした。そして1年後の2006年1月、再び「NSX−R」がプレゼント商品に(画像左)。ルーフに通常品にはないマークが見えます。もちろん今回も応募しましたが、5名/1,249名には入れませんでした。
 007年12月にコレクター仲間の方から譲っていただきました。 1999年頃にミスタークラフトが楽天スーパーオークション出品のためにワンオフで製作した「NSX完全オリジナルチョロQスペシャルパック逃亡車&追跡車」。世界に1つしか存在しない激レアモデル。イエローのNSXカスタムと警視庁仕様のNSXパトカーがセットになってブリスターパックに入っています。パッケージの裏面はタカラの商品のパロディになっていて、「タカラ」のロゴが「ダカラ」になっていたり、サービスセンターの電話番号が一部「ヒミツ」「ナイショ」の文字で隠されていたりと、遊び心満載。
 チョロQbyタカラ(CHORO-Q by TAKARA)

 も新作が毎月登場中のチョロQですが、トミカに負けず劣らずNSXだけでもかなりのバリエーションがあり奥が深いジャンルです。しかしクオリティアップとともに価格も上昇し、2002年11月デビューの「無限×童夢プロジェクトJGTC2台セット」は、なんと2台で3600円!通常品の5倍以上なんていくらなんでも高過ぎ!デジQはラジコンのコーナーに掲載。

画像

商品名/コメント 画像 商品名/コメント
定番/赤(初版)\  350 定番/赤(後期版)\  350
91年5月発売。ゼンマイ白/白、シール赤メタ、ダンロップタイヤ、ナンバー白字、日本製。 後期版はクリアコートなしとのことだったがコートされているように見える。ゼンマイ赤/黄、シールオレンジメタ、タイヤ無刻印、ナンバー金字、中国製。
定番/シルバー(初版)\  350 定番/クリア紫(初版)\  350
91年5月に赤と同時発売。ダンロップタイヤ。日本製。 95年1月発売。裏板刻印はNo30だがリアのステッカーはNo41。ダンロップタイヤ。日本製。
定番/青緑\  350 定番/クリア紫(後期版)\  350
96年1月発売。ステッカーNo58。ダンロップタイヤ。日本製。 ブリスターパック入。タイヤ無刻印、中国製。
定番/クリア(初版)\  350 定番/クリア(中期版)\  350
96年4月発売。ダンロップタイヤ。日本製。 ダンロップタイヤ。中国製。
定番/クリア(後期版@)\  350 定番/クリア(後期版A)\  350
リアナンバー部のステッカーNo59。タイヤ無刻印。別に所有しているブリスターパック入りも 別カウントしている。中国製。 プルバックエンジンの配色が左右逆になっているほか、後輪の車軸をカバーするギアが、通常の白色ではなく水色になっている(画像左・右は後期版@)。
定番/レーシング@\  350 定番/レーシングA\  350
2000年12月発売。金型を新調。色はガンメタ。ブリスターパック入りも所有。台湾製。 レーシング@との違いはゼンマイの配色。赤いパーツと黄色のパーツが逆になる。
バラエティパックセットU\  500 ジャパニーズスポーツカーセット
2002年12月28日発売。全12種の中に通常品のNSXレーシングの色替えモデル(黒)がラインナップされた。 96年3月発売。2000GT,RX7,280Z,NSX黄のセット。日本製。
コムサデモードセット1 コムサデモードセット2
コムサデモード15周年記念98年12月発売。NSXはクリア。中国製。 99年2月発売。NSXは白。中国製。
コムサデモードセット3 ピカピカチョロQキーホルダー(青)
99年6月発売。キューブ、ロードスター、プレマシー、そして黄色のNSX。中国製。 スイッチをONで内蔵ライトが点滅。走行機能はなし。
ピカピカチョロQキーホルダー(赤) スーパーカスタマブル限定(黒)\  500
発売元はピーナッツクラブだが製造はやはりタカラ。 1996年に登場した組立式 のカスタマブルシリーズが1998年にスーパーカスタマブルにバージョンアップ。パープルと同型だがGTの文字なし。地味な白黒パッケージ。中国製。
スーパーカスタマブル(パープル)\  500 【組み立て後の参考画像】
品番SC04。1998年6月発売(01GT-R LMは3月、02RX-7は4月、03スープラGTは5月発売)。限定の文字がなくカラーになっている以外は黒モデルとパッケージはほぼ同じ。中国製。  
スーパーカスタマブルタイプU\  500 【組み立て後の参考画像】
品番SC09。1996年に登場した組立式 のカスタマブルシリーズが1998年にスーパーカスタマブルにバージョンアップ。その中のGTシリーズでGTカーをモデル化。色は赤。中国製。  
チョロQブックホンダNSX\  980/光の国 ホンダ限定セット\2.000
98年1月発売。書店専売、本とセットで箱入り。赤の中国製。 98年9月発売。CRX、オデッセイ、NSXタイプS、NSXレーシングのセット。中国製。
The新車旧車限定セット 超リアル仕上げNo4レイブリック\  700
99年6月発売。15台のセットでNSXはダークブルー。中国製。 99年6月発売。生産数が少なかったのかオークション相場は高値安定で\4.000以上。中国製。
20周年リニューアル復刻版No6\1.000 キーホルダー(銀)
99年8月発売。白のNSXとガンメタのGT-Rのセット。ブリスターパック入り。中国製。 99年11月発売。キーチェーンホンダアソート用。シルバーで金色のチェーン付属。左フロントにオレンジホイールのテンパータイヤがついているのが特徴。中国製。
スペシャルブックNo3ホンダ\1.500/光の国 セーフティーカー限定セット\2.000
99年12月発売。銀黒のツートンのNSXとS2000、S-MXのセット。中国製。 2000年3月発売。スープラ、GTR、RX-7とのセットでNSXはパトライト付きの黄。中国製。
超リアル仕上げNo11レイブリック\  700 FOR AMUSEMENT EDITION(非売品)
2000年6月発売。No4とは対照的に発売後数ヶ月売れ残っていた。中国製。 アミューズメント景品ブリスターパック入り。2000年10月登場。銀メッキ。中国製。
HDC限定メタリックブルー\  600/HDC ホンダコレクションリミテッドエディション\10.000/HDC
2000年11月発売。茂木で購入。販促品としても用いられた。3000台限定という割に流通量多し。中国製。 ホンダ車15台セット。2000年12月登場。NSXはHDC限定メタ青のルーフを塗装したもの。
超リアル仕上げNo15ARTA\  700 超リアル仕上げNo16カストロール\  700
2001年2月発売。NSXレーシングがベース。オートバックスのタンポ印刷。台湾製。 2001年2月にNo15と同時に登場。2000年度GT選手権チャンピオンマシン。台湾製。
ハイスピードチョロQHC-04\  580 【組み立て後の参考画像】
スーパーカスタマブルシリーズが2001年7月リニューアル。スペシャルツール付き。中国製。  
無限セットTAKATA童夢\3.000/無限 無限セットロックタイト無限\3.000/無限
工場の台風被害で発売が2001年9月に遅れたいわく付きの商品。価格はロックタイトとの2台セットでのもの。 2台セットのケース内の商品はリアル仕上げシリーズと同じケースに収まる。台湾製。
全日本GT選手権2001セット\10.000 ハイスピードチョロQ限定版\  680
2001年12月発売。10台入でNSXはMobil1が1台のみ。グリッドシートとウエイトハンデシール付き。 2001年12月発売の限定版クリアボディ。福袋形式の8車種の中の1台。
全日本GT選手権2001セット2\10.000 チョロQシャンプー12種各 \  680
2002年6月22日発売。10台入でNSXはロックタイト無限が1台のみ。レーシングコースシート付き。 2002年7月6日発売。子供用リンスインシャンプーとのセット。ノーマルとタイプRで各6種ずつ存在。
定番/New NSX-R(シルバー)\  350 キットカット・ビッグカット+チョロQ\  500
2002年8月24日発売。シャンプー付属のものと比べるとかなりディティールアップされている。 2002年10月7日発売。スポーツカーシリーズ全10種のうちNSXは赤。数量限定。
2002JGTC NSX4台セット\7.000/HDC 2002JGTC NSX2台セット\3.600/無限
2002年11月8日注文受付開始。15日リリース。5000セット限定。無限、タカタ、レイブリック、mobil。 2002年11月6日注文受付開始。16日リリース。1000セット限定。4台セットより無限、タカタ2台。
チョロQ大図鑑"R"の系譜\3.000 定番/New NSX-R(シルバー2)\  350
2002年11月22日発売。NSX、インテグラ、シビックの各2代目Rの3台セット。すべてホワイト。 2002年12月中旬発売の「お!タカラくじ」よりホイールのディティールが甘いものに変更。
栃木県警[高速隊]NSX\  850/WAVEBe-J バラエティパックセットV\  500
2002年12月19日発売。10月22日に発表され初回限定1000台のみサービス価格780円。 2003年6月28日発売。全12種の中に通常品のNSX-Rの色替えモデル(メタ黄緑)が。
チョロリンピック 金賞賞品
金メッキNSXレーシング(非売品)
チョロリンピック 銀賞賞品
銀メッキNSXレーシング(非売品)
2004年8月末登場。チョロリンピックに参加し入賞するとメッキ仕様の特別なチョロQが賞品としてもらえた。銀、銅メッキも存在。車種はほかにF1タイプやインプレッサなどがある。 2004年8月末登場。チョロリンピックに参加し入賞するとメッキ仕様の特別なチョロQが賞品としてもらえた。金、銅メッキも存在。車種はほかにF1タイプやインプレッサなどがある。
チョロリンピック 銅賞賞品
銅メッキNSXレーシング(非売品)
WAKWAKオリジナル(非売品)
2004年8月末登場。なかなか入手できなかった銅賞を2005年8月にやっと入手。最近ではオークションで3台セットの状態で出品されることが多い。金と見分けにくいが金より赤みが強い。 2005年10月1日から12月31日までの3ヶ月間WAKWAKブロードバンド会員でかつ応募した人を対象に、抽選で3,000名にプレゼントされ、翌年の2月21日より発送が始まった。
超リアル仕上げNo31タカタ童夢04\1260 超リアル仕上げNo34ARTA04\1260
2004年11月20日発売。パッケージがこれまでのボックスタイプからつり下げ式のブリスターパックに変更になった。それにしても1260円は高すぎる。 2005年1月下旬発売。パッケージは基本的に前年に発売されたタカタ童夢を踏襲。
超リアル仕上げNo36EPSON04\1260 定番/レーシングA白箱 \  350
2005年2月下旬発売。パッケージは基本的に前年に発売されたタカタ童夢を踏襲。 レーシングA(ゼンマイの左パーツが黄、右パーツが赤)が白箱に入ったもの。
レーシング(PENNY RACERS 英国ELC 仕様)
2004年6月にオークションで発見。翌2005年2月に入手。リアウイングにステッカーがなくミニ四駈のようなバンパーが付属。モーター とホイールはグレー。ブリスターパック入り。ELCとはEarly Learning Centre の略。 主に幼児用の玩具を扱う英国のメーカー。情報によれば裏板の刻印は「PENNY RACERS、TAKARA、Early Learning Centre 中国製 」とのこと。
定番/レーシングB\  350 定番/レーシングC\  350
レーシング@Aとの違いはゼンマイの色が左右のパーツ共にグレーになったこと。クリアパーツ越しにカラフルなゼンマイが見えていたのが、グレー化で見えなくなって精悍になった。 レーシングB同様のグレーゼンマイだが、裏版が従来の刻印タイプから、プリントタイプに変わった。あとはリアナンバープレートのシールの「No.26」という文字が若干太くなったことくらいか。(左B右C)
アスレチックシリーズ1.大ジャンプ \1029 2005Qショップスペシャル
NSX GT 04 テストカー \1260
2005年8月12日に、1.大ジャンプ(NSX付き)、2.砲丸投げ&サッカー(救急車付き)、3.障害物レース(パトカー付き)の3種が同時に発売された。ボディはクリアコートなしの赤。テールランプのみ塗装。ナンバープレートシールと裏版プリントは当シリーズオリジナル。 2005年9月23日発売。新しい超リアル仕上げシリーズとパッケージ構成は基本的に同じでデザインを一部変更。Qショップ限定。
ポリスカースペシャルコレクション 覆面 ポリスカースペシャルコレクション パトカー
2005年10月5日発売。シークレットも含めて全11種のうち、NSXは、シルバーのNSX覆面と白黒のNSXパトカーの2種が含まれていた。初期型なので、裏版はプリントタイプではなく刻印タイプ。 2005年10月5日発売。シークレットも含めて全11種のうち、NSXは、シルバーのNSX覆面と白黒のNSXパトカーの2種が含まれていた。初期型なので、裏版はプリントタイプではなく刻印タイプ。
超リアルサーキットチョロQシリーズ7
EPSON NSX \1260
超リアルサーキットチョロQシリーズ10
RAYBRIG NSX \1260
2005年10月22日発売。QショップスペシャルのGT04テストカーで新しいデザインパッケージになった超リアル仕上げシリーズが、「超リアルサーキットチョロQシリーズ」と正式に名称変更して再スタート。 2005年11月26日発売。QショップスペシャルのGT04テストカーで新しいデザインパッケージになった超リアル仕上げシリーズが、「超リアルサーキットチョロQシリーズ」と正式に名称変更して再スタート。
定番/赤(カスタム?)\  350 定番/クリア紫(カスタム?)\  350
2006年2月オークションにて入手。後期版のスモークキャノピーをクリア紫のイエロークリアキャノピーに交換し、ボンネットのシールをはがしただけのものに見えるが詳細不明。ゼンマイ赤/黄、タイヤ無刻印、ナンバー金字、中国製。 2006年2月オークションにて入手。後期版のイエロークリアキャノピーを通常品赤のスモークキャノピーに交換し、ボンネットのシールをはがしただけのものに見えるが詳細不明。ゼンマイ赤/黄、タイヤ無刻印、中国製。
ちびっこチョロQコレクション セレクションvol.10
タカタ童夢NSX05 \?
ちびっこチョロQコレクション セレクションvol.10
エプソンNSX05 \?
2006年3月7日発売。全13種の中に含まれるNSX2種のうちの1つ。「超リアルサーキットチョロQシリーズ」をスケールダウンした感じで非常に良くできている。 2006年3月7日発売。全13種の中に含まれるNSX2種のうちの1つ。「超リアルサーキットチョロQシリーズ」をスケールダウンした感じで非常に良くできている。
ちびっこチョロQリアルレーシングコレクション
ARTA NSX05 \500
ちびっこチョロQリアルレーシングコレクション
レイブリックNSX05 \500
2006年4月19日発売。セブンイレブン限定で全8種の中に含まれるNSX2種のうちの1つ(大箱は10個入り)。別シリーズで先に発売されたエプソン、タカタ同様に非常に良くできている。 2006年4月19日発売。セブンイレブン限定で全8種の中に含まれるNSX2種のうちの1つ(大箱は10個入り)。別シリーズで先に発売されたエプソン、タカタ同様に非常に良くできている。
日本の名車コレクション
\2.100
チョロQつなげてLET'S GO!@
NSXパトロールカー \525
トイズドリームプロジェクトの企画でトミカ&チョロQ3周年記念モデル。日本の名車コレクションのNo18として2006年9月29日発売。栃木県警パトカー仕様のチョロQとトミカの2台セットで、トミカはリミテッド仕様。 2006年10月発売。ゼブンイレブン限定でチョロQ1台とレール3本のセット。全6種で4種類のエンジンが用意されており、スピードエンジンもその中にあるのだが、それはNo4の救急車が搭載。No1のNSXはスタンダードエンジンとなる。
アルミ削り出しチョロQNSX−R(限定200台/
シリアルナンバー入りボックス付) \31.290
マジョーラ限定チョロQNSXレーシング(メタリックブルー)\?
作ってほしいモノがあったとき、その声を集めメーカーに働きかけて実現するサイト「たのみこむ」の企画で2006年12月に受注が始まり、2007年2月5日に発売されたのが、超精密金属切削ボディ搭載のモデル。第1弾はR32GT-Rだった。 2007年2月10〜12日にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、福岡オートサロンでも販売された。
マジョーラ限定チョロQNSXレーシング(メタリックイエロー)\? マジョーラ限定チョロQNSXレーシング(メタリックパープル)\?
2007年2月10〜12日にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、福岡オートサロンでも販売された。 2007年2月10〜12日にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、福岡オートサロンでも販売された。
マジョーラ限定チョロQNSXレーシング(メタリックシルバー)\? マジョーラ限定チョロQNSX−R(ラメシルバー)\?
2007年2月10〜12日にインテックス大阪で開催された大阪オートメッセ2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、福岡オートサロンでも販売された。 2007年3月オークションにて入手。名古屋オートトレンド2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、、大阪オートメッセ、福岡オートサロンでも販売された。
マジョーラ限定チョロQNSX−R(ホワイトパール)\? マジョーラ限定チョロQNSX−R(メタリックパープル)\?
2007年3月オークションにて入手。名古屋オートトレンド2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、、大阪オートメッセ、福岡オートサロンでも販売された。 2007年3月オークションにて入手。名古屋オートトレンド2007のマジョーラブースで、マジョーラカラーに塗装された各種チョロQが販売された。東京オートサロン、、大阪オートメッセ、福岡オートサロンでも販売された。
ピレリジャパン販促品(非売品) ちびっこチョロQリアルレーシングコレクション
3レイブリックNSX06 \500
2007年3月オークションにて入手。出品者によるとフランスのタイヤメーカーのピレリが、2001年くらいに日本法人のピレリジャパンを設立したときの販促品であるとのこと。フロントウインドウとリアのナンバープレートにピレリのシールが付く。 2007年3月13日発売。セブンイレブン限定(関東・近畿・中部の一部地域限定)で全9種の中に含まれるNSX2種のうちの1つ(大箱に9個入り)。
ちびっこチョロQリアルレーシングコレクション
3タカタ童夢NSX06 \500
定番/New NSX-R(シルバー3)\  350
2007年3月13日発売。セブンイレブン限定(関東・近畿・中部の一部地域限定)で全9種の中に含まれるNSX2種のうちの1つ(大箱に9個入り)。 2007年4月にラインナップが見直されパッケージも変更になった。NSXレーシングはNo.14からNo.13へ変更。エンジン(ゼンマイ)は4種あるうちスピードタイプではなくこれまで通り標準タイプを搭載。
定番/レーシングC\  350 メーカーテストショット(銅)非売品
2007年4月にラインナップが見直されパッケージも変更になった。NSXレーシングはNo.26からNo.14へ変更。エンジン(ゼンマイ)は4種あるうちスピードタイプではなくこれまで通り標準タイプを搭載。 2007年8月末に某チョロQコレクターが多数のメーカー試作品をオークションに出品。金メッキ、銀メッキ(オリンピックのレーシング仕様ではなくノーマル)は落札できなかったが銅カラー(メッキではない)を入手。裏板も同色。
ちびっこチョロQトランスポーターセット ARTAサポートセット \2400
ちびっこチョロQトランスポーターセットは、2006年9月11日に第1弾としてカルソニックR32+カストロールピットワークスニスモR34が発売。2007年3月13日に第2弾ブリヂストントラック+スバルインプレッサが発売。2007年9月10日に第3弾ラリーアートセット(ランサーWRC05)とダンロップセット(ミゼットとスペアタイヤ12本)発売。この第3弾と同時期にイベント限定でサーキット等で発売されたのがこのセット。付属のNSXは先に発売されたリアルレーシングコレクションの05仕様の使いまわしではなく、ちゃんと06-07仕様になっている。オークションにもほとんど出品されることのないレアアイテムだったが、10月に全国のオートバックスで販売開始。オートバックスのサイトからも購入可能になった。通販価格は2520円。左画像の下に写っているのは2セット入る大箱。
NSX完全オリジナルチョロQスペシャルパック逃亡車&追跡車 マイクロソフト「IT交差点」誌販促品?
2007年12月入手。ミスタークラフトが楽天スーパーオークション出品のためにワンオフで製作した世界に1つしか存在しない激レアモデル。イエローのNSXカスタムと警視庁仕様のNSXパトカーがセットになってブリスターパックに入っている。 発売は99年頃。 2007年12月オークションにて入手。マイクロソフト社がITエンジニア向け情報提供誌として2007年6月に創刊準備号を、10月に創刊号を刊行したのが「IT交差点」。11月にはサイト上でも購読が可能に。その販促品か?中身はNSXレーシングそのまま。
マジョーラ限定チョロQNSXレーシング(パープル1)\? マジョーラ限定チョロQNSX−R(パープル2)\?
2008年1月オークションにて入手。1月11〜13日に幕張メッセで開催された東京オートサロンのマジョーラブースで販売。 これは光線の具合で紫から緑に変化するが、ホワイトパール系や金茶系も販売された。前年のものと異なりルーフは塗装されていない。 2008年1月オークションにて入手。 パープル1との違いは箱とナンバーシール。つまり旧パッケージ(右)と新パッケージ(旧)が混在していたということ。他の出品物にはマジョーラのステッカーが付属していたものもあったが入手した2品にはどちらも付属せず。
マジョーラ限定チョロQNSX−R(グリーン)\? マジョーラ限定チョロQNSX−R(イエロー)\?
2008年2月オークションにて入手。1月11〜13日に幕張メッセで開催された東京オートサロンのマジョーラブースで販売 。 画像ではパープル系に見えるがどちらかというと青緑系。旧箱。 2008年2月オークションにて入手。1月11〜13日に幕張メッセで開催された東京オートサロンのマジョーラブースで販売 。 5〜6色のバリエーションがあったようだ。旧箱。
マジョーラ限定チョロQ栃木県警パトカー2種\? チョロQ名車コレクションホンダ編(シークレット)\399
2008年6月 コレクター仲間より入手したマジョーラ製サンプルショット。ベースは2002年12月19日に発売された栃木県警高速隊パトカー仕様。パトカーの黒の部分が淡いピンクとブルーのマジョーラカラーで塗り分けられているほか、白の部分にもマジョーラカラーが入る。 2008年7月21日発売。CR-X、フィット、インテR、オデッセイ、プレリュ−ド、S2000の6種にシークレットとしてNSX−Rが加えられていた。同梱されている応募券3枚を送ると抽選でシークレットのスペシャルバージョンが当たるというキャンペーンも実施。
Honda Style NSX レーシング H2C2 \840 Honda Style NSX-R H2C2 \840
2008年3月に発行されたホンダグッズカタログに7月発売予定と掲載され、実際には8月中旬に発売。トミカやピンズは「Honda Spirit」ブランドで発売されたが、なぜかチョロQは「Honda Style」ブランド。ちなみに車雑誌の「Honda Style」とは無関係。 2008年3月に発行されたホンダグッズカタログに7月発売予定と掲載され、実際には8月中旬に発売。トミカやピンズは「Honda Spirit」ブランドで発売されたが、なぜかチョロQは「Honda Style」ブランド。ちなみに車雑誌の「Honda Style」とは無関係。
CARトップ創刊600号記念 非売品 けいおん!チョロQコレクション \609
2006年6月発行の8月号をもって創刊600号を迎えた交通タイムス社発行の雑誌「CARトップ」が3号連続で記念キャンペーンを実施した時の懸賞賞品で、バス 、N360、S800、NSX-Rの4台が専用の筒状パッケージに入っていた。箱とナンバーシールがオリジナル。 2010年3月3日発売。2007年から連載されアニメ化もされている4コマ漫画のキャラクターをイメージした商品。NSXを含む全7種で、うち2種はシークレット。通販では12個セット(7,308円)が5,300〜6,700円で販売 。ボディにアニメキャラをあしらった痛車のミニカーはNSXではこれが初。キャラクタープレート付き。
テストショット 覆面パトカー 非売品 テストショット 高速警察隊 非売品
2010年6月オークションにて入手。タカラでは、以前からチョロQの試作品やセット物のバラなどを定期的に工場に勤める人に放出していおり、これもその一つ。ボディはクリアブラック。パトライトとキャノピーはクリアレッド。ゼンマイはグレー。裏板には中央に円形の刻印のみ。タイヤロゴ 、ナンバーシールなし。 2010年6月オークションにて入手。タカラでは、以前からチョロQの試作品やセット物のバラなどを定期的に工場に勤める人に放出していおり、これもその一つ。ボディはクリアブラック。パトライトとキャノピーはクリアレッド。ゼンマイはグレー。裏板には中央に円形の刻印のみ。タイヤロゴ 、ナンバーシールなし。
ホンダコレクションホール特製チョロQ ハイブリッド!ゼンマイタイプNSX-R GTホワイトバージョン \700
2012年3月3日〜4日、鈴鹿サーキットにて「鈴鹿サーキット50周年ファン感謝デー」のイベントが開催。同時に同地で「キッズモーターショー2012」も開催され(こちらは4月8日まで)、その中の、GPスクエア特設ブース「50th アニバーサリーストア」でオリジナルチョロQが発売された。
複数のコレクター仲間から情報をいただき、さっそく代理購入をお願い。大箱に50個入り個口と書かれていたそうで、6,000個/1ロットらしい。何ロット作られたのかは不明だが、最低でも6,000個は作られたということ。NSX-R GTのモデル化は、意外に少なく、2005年10月19日にエブロから発売された1/43モデル以来、まだ2回目。
Q-07 NSXコンセプト(ホワイト)\594 Q-15 NSXコンセプト(シルバー)\594
2015年4月25日発売。 2015年6月20日発売。
Q-08 NSXレーシング(レッド)\594    
2015年4月25日発売。  

 

 

特注モデル「プログレッサ」シリーズはここをクリック

タカラのチョロQではないですが、それっぽい格好をしているコピー品・・・通称「モドQ」

詳細不明パトカー 詳細不明斑模様
チョロQのコピー品?裏板に「MADE IN CHINA」の刻印。ウインドウはボディと一体成形。 チョロQのコピー品?裏板に謎のロゴと「2001MADE IN CHINA」の刻印。
モービル1限定@(非売品) モービル1限定A(非売品)
2001年8月2日オークション登場。特注モデルでは?と高騰するも、もどきと分かり暴落。 2002年5月オークション登場。パッケージのみならず中身もバージョンアップ。
ゼロヨンレーサー/マルカ ち〜び〜カー/ドリームSD
2002年2月に車体のみ購入し詳細不明だったが03年10月オークションで新品を購入 (定価300円)。ディアブロとフォーミュラマシンらしきものがセットされ発射台がほぼ同じ「ホットショット」(380円/SDドリーム)という製品もある。 2002年5月中旬にコンビニ・スーパーに登場した食玩 (定価180円)。チョロQのコピー品と菓子のセット。全長40mm。
モービル1限定B(非売品) 詳細不明
2002年9月オークション登場。パッケージ形状は第2弾と同じ。中身は'02後期型仕様。 2004年5月オークションにて購入。チョロQのコピー品というには少々小さく全長35mm。それ以前にNSXと呼ぶのも厳しい形状。裏板に「MADE IN CHINA」の刻印。
ビュンビュンカー/株式会社フクヤ Party Parts?/ターゲットコーポレーション
2004年9月オークションにて購入。全8種あるゲーセンの景品。サイズも質感もまさにチョロQで、NSXとはどこにも書いてないがどこからみてもNSX。 2005年1月アメリカのコレクターより入手。ブリスターパックに入った6台のチョロQもどきのセットで、食玩の「ち〜び〜カー」と同じモデルのNSXが入っている。プルバック機能はない。
詳細不明 詳細不明
2005年1月オークションにて購入。ビュンビュンカーのステッカー違い。ボンネットのステッカーには「7 NEW」とプリントされている。裏板に「2806-12 MADE IN CHINA」の刻印。 2006年1月オークションにて購入。ビュンビュンカーのアンテナがパトライトに変更されている。裏板には他のタイプ同様に「2806-12 MADE IN CHINA」の刻印。
12台セット 詳細不明
2006年1月オークションにて購入。出品者の方によると、2005年1月韓国の済州島・旧済州市内のe-martで購入した12台セットの中の1台とのこと。ビュンビュンカーのステッカー違い。裏板に「2806-12 MADE IN CHINA」の刻印。 2006年2月にコレクターの方に譲っていただいた。5年以上前に購入した物とのことで詳細は不明。ボディは明らかにタカラ製の商品から型を起こしてコピーした物でディティールはそっくり。裏板に「MADE IN CHINA」の刻印。
5台セット/ダイソー 詳細不明
2006年2月入手。2005年11月頃から100円ショップのダイソーに登場した5台セットの中の1台。作りはかなりアバウトで、走らせると直進性もかなりあやしい。裏版に刻印等はなし。 2006年2月オークションにて購入。出品者の方によると、高速道路のサービスエリアにて購入したとのこと。ビュンビュンカーのステッカー違い。裏板に「2806-12 MADE IN CHINA」の刻印。
ダイキャストカープルプルくん/河合商会 けずれるカー8台セット/?
2006年6月オークションにて購入。中国製で一応プルバック機能あり。ちなみにオークションでの購入価格はわずか1円だった。 2007年1月17日に福岡のコレクターの方から販売しているサイトを紹介していただき即注文。定価2,000円。鉛筆削りを内蔵したモドQタイプ。タイヤは回転する。NSX、ディアブロ、R90CP、ザウバーメルセデスが各2色ずつ。
ARTA HSV-010プルバックカー がんばれちびスポ車10台セット/早川玩具
2010年8月オークションにて購入。ARTAプロジェクトとモービル1のコラボレーションキャンペーン商品。2010年7月1日より対象商品のモービル1オイルの購入者に先着でプレゼントされたもの。製作はケンエレファント。 2012年10月オークションにて購入。定価525円。パッケージのメーカーロゴには「HAYAKAWA TOKYO」と書かれているがメーカーの所在地は埼玉。パッケージ右下に左上の掲載しているビュンビュンカーのステッカー違いの蛍光レッドのNSXが入っている。
詳細不明SRH@左A右/S.R.H. 詳細不明SRHB左CD右/S.R.H.
2015年11月オークションにて購入。ベースはビュンビュンカーと同じ。裏板にS.R.H.というメーカーらしきロゴと「No.2806-12 MADE IN CHINA」の刻印あり。画像の2台のシールは同じだがリアウイングの色が@は白とAは黄で、Aの黄の方がタイヤが大きくホイールのスポークが太い。 2015年11月オークションにて購入。リアウイングが黄緑のBは裏板が@Aと同じだが、黄のCにはS.R.H.の文字を省略した細めの裏板が使用されたタイプDもある。ホイールはBが星型で、CはAと同じ太スポーク、Dは@と同じ細スポークタイプ。
詳細不明SRHE左F右/S.R.H. 詳細不明SRHG左H右/S.R.H.
2015年11月オークションにて購入。 画像の2台のシールは同じ(両ドアのデザインが若干違う)だがリアウイングの色がEは黄でFは黄緑。Eは細裏板+細スポークホイールで、Fは通常裏板+星型ホイールタイプ。 2015年11月オークションにて購入。緑系でまとまられたGは通常裏板+星型スポークホイールで、赤系でまとめられたHは通常裏板+太スポークホイールタイプ。
詳細不明SRHI左J右/S.R.H.    
2015年11月オークションにて購入。Iは唯一のオレンジウイングで、通常裏板+星型スポークホイール。J黄緑ウイングのJは細裏板+細スポークホイールタイプ。  

WANTED

  

  

  

  

1.エブロ 2.トミカ 3.チョロQ 4.プラモデル 5.ラジコン
6.マジョレット 7.ダイヤペット 8.京商ダイキャスト 9.ニッコーダイキャスト 10.レベルダイキャスト
11.その他のミニカー 12.映像関連 13.タペストリー 14.ピンズ 15.テレフォンカード
16.ステッカー 17.トレーディングカード 18.ポスター・カレンダー 19.アンドリューコレクション 20.レース車両パーツ
21.ゲームソフト 22.キーホルダー・ストラップ 23.fiesta記念写真 24.ライター 25.マグカップ
26. カタログ・書籍 27. ウェア・キャップ 28.アート 29.マウスパッド 30.フラッグ
31.ジグソーパズル 32.バッグ 33.うちわ 34.ペーパークラフト 35.その他のグッズ

トップページに戻る